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2022年 12月 12日
![]() [猫に腎臓ケアフードを食べていただく16の方法_その4] 猫の腎臓ケアに役立つ「腎臓ケアフード」ですが、猫界の評判は「食べたくない」が、もっぱらのようです。そんな腎臓ケアフード「サイエンスダイエットy/d」を、ルゥに4年7ヶ月に渡って食べさせてきたノウハウを順番にご紹介しています。 4.一日3回 我が家のルゥはずっと一日2回の食事でした。腎臓ケアのフードになって食べなくなってくると、一回分の量を食べさせるのが大変になってきます。そこで先生に相談したら、「一日3回までならOK」ということだったので早速やってみました。朝7:30からと夕方15:30からに加えて、夜22:00からを新たに加えました。一日に食べるトータル分量は一緒なので、一回あたりの食べさせる量が少なくて済みます。結果は・・・トータルでよく食べるようになりました。特に意外だったのが、夜22:00からものすごくよく食べるということ。この時間帯はノーマークでした。 約200,000ショットの中から選んだベストショットを、元データから再現像したリマスター版です。 何か感じられましたらココ(Blog Ranking)のClickをお願いします。
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by y_and_r_d
| 2022-12-12 11:26
| 猫
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Comments(0)
2022年 12月 11日
![]() #
by y_and_r_d
| 2022-12-11 13:56
| 猫
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Comments(0)
2022年 12月 10日
![]() [猫に腎臓ケアフードを食べていただく16の方法_その2] 猫の腎臓ケアに役立つ「腎臓ケアフード」ですが、猫界の評判は「食べたくない」が、もっぱらのようです。そんな腎臓ケアフード「サイエンスダイエットy/d」を、ルゥに4年7ヶ月に渡って食べさせてきたノウハウを順番にご紹介しています。 2.温める フードを温めるというのは既に実践されている方が多いのではないでしょうか。腎臓ケアのフードを食べないのは、味の問題ではなく、香りの問題なのではないかと思っています。したがって温めることで香りが立ってくるのではないでしょうか。ただ我が家の場合、フードを温めるというのは先生に内緒でやっています。器を温めるまでならいいかもしれませんが・・・。 先生はすべてのフードの品質管理を徹底されていて、流通経路の温度管理が完璧なところから仕入れているようです。特に高温での保管は絶対NGなんです。最初は少し温める程度で始めてみたら、確実にルゥはよく食べるようになりました。ただ尿検査の結果が悪くなったらやめようと思っていました。そして温めることを始めて1ヶ月後の尿検査の結果は・・・数値が良くなっていました。そこで、今度はさらに温める温度を上げてみました。ルゥお反応も上々です。そして尿検査の結果は・・・さらにいい数値になっていました。 ライオンや豹などの猫科の捕食動物は、温かい肉を食べている・・・というのは、確か生物学者のライアルワトソン氏の著書に書いてあったような記憶があります。猫科の捕食動物は、草食動物を狙って、追い回して捕まえてその場で食べます。その時、逃げ回った草食動物の体温は最高に高い状態にあるからです。だから温かいフードもアリなのではないかと・・・。 温め方はいろいろですが、我が家はシャーレのような、高さのないガラスのコップ(IKEAのです)にお湯を張って、その上にステンレスの器を置いています。最近は100均で買った、蓋付の小さな固形燃料入れにフードを入れて、ホットカーペットとペットヒーターの間に挟んでおきます。これは「蓋」がポイント。フードが温まってくるとその香りが中に充満します。それをルゥの目の前で開けると、香りがまとまって出てくるという仕組みです。当初ほどではないですが、今でも温かい方が、ルゥはよく食べるようです。 約200,000ショットの中から選んだベストショットを、元データから再現像したリマスター版です。 何か感じられましたらココ(Blog Ranking)のClickをお願いします。
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by y_and_r_d
| 2022-12-10 10:28
| 猫
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2022年 12月 09日
![]() [猫に腎臓ケアフードを食べていただく16の方法_その1] 猫の腎臓ケアに役立つ「腎臓ケアフード」ですが、猫界の評判は「食べたくない」が、もっぱらのようです。そんな腎臓ケアフード「サイエンスダイエットy/d」を、ルゥに4年7ヶ月に渡って食べさせてきたノウハウを順番にご紹介しています。 1.器を小さくする y/dを徐々に食べなくなってきた時に、最初にやったのがコレです。ステンレスの一般的な大きさの器で出していましたが、たまたま買ってあった小さなステンレスの器で出してみたら、不思議とよく食べたのがきっかけです。それ以降、手で食べさせるようになる最近まで、ずっと小さな器がメインでした。底が平らなのと、お椀型の二つを交互に使っていました。なぜ小さい器だと良く食べるのかの理由は、「音」なのではないかと考えています。大小それぞれの器にカリカリを入れて振ると、小さな器の方が「高い音」が出ます。猫の耳は「高い音」によく反応するはず(鳥の泣き声や小動物が移動する時のカサコソ音)なので、小さな器から出る高い音に刺激を受けてよく食べるのではないかと思っています(あくまでも僕の仮説です)。ただ最近、真夜中に食べさせるために、何年かぶりに大きな器を使ってみたら、そこからも食べるということも発見しました。「飽きやすい」「新しいもの好き」な、猫らしい習性なのでしょうか。 約200,000ショットの中から選んだベストショットを、元データから再現像したリマスター版です。 何か感じられましたらココ(Blog Ranking)のClickをお願いします。
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by y_and_r_d
| 2022-12-09 12:30
| 猫
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2022年 12月 08日
![]() 猫が腎臓ケアフードを食べない・・・という方の投稿に、我が家でやってきた食べさせ方のノウハウを書いてあげたら、「ぜひ記事にして皆さんに紹介してほしい」とのことだったので、これから順次紹介していきます。たくさんあるので、まとめて書くと長文になってしまうので分けて紹介していきます。 まずは猫の腎臓ケアの基本の話です。我が家のルゥが腎臓ケアのためにサイエンスダイエットy/dを食べ出したのが2018年5月。それからずっとy/dだけを食べ続けています。先生に言わせると、こんなに長い間食べ続けている猫は珍しいそうで、y/dを食べ続けている猫はみんな元気なんだそうです。ここまでの話で『?』と、思われた方は、腎臓ケアに詳しい方だと思います。サイエンスダイエットで腎臓ケアといえば、本来は「k/d」のはず。ルゥが食べている「y/d」は甲状腺ケア用のフードなのです。ただ、日本で初めて猫専門獣医を始めた先生の情報と経験から導き出されたエビデンスでは「腎臓ケアにはy/d」という結論になったそうです。今、愛猫の腎臓ケアのために「k/d」を食べさせている方がいましたら、「y/d」を選択肢に入れることをお勧めします。 腎臓ケアにはy/dだけではダメで、ラプロス錠剤とプラセンタ錠剤も処方されて飲ませています。今現在、先生の考えられる最善の組み合わせが「y/d、ラプロス、プラセンタ」なのだそうです。 そしてもうひとつ重要なのが飲み水の「水温」です。「冷たい水」ではなく「お湯」がいいようです。ただお湯はすぐに冷めてしまいます。少し前にルゥの尿検査の数値が下がった時に、徹底的にお湯を飲ませるようにしたら、その後2回の検査結果が良くなっていました。これは先生も推奨しているので、「冷たい水」を飲ませている方はご検討ください。 具体的な食べさせ方は下記になりますが、たくさんあるので今後それぞれ個別に説明していきますが、見出しのみでわかる方は、これで一度実践されてみてはいかがでしょうか。 1.器を小さくする 2.温める 3.小分けして出す 4.器は何度も洗う 5.手から食べさせる 6.一粒転がす 7.出しっぱなしにしない 8.1日3回 9.真夜中に食べさせる 10.寝起きを狙う 11.予想外の場所に置く 12.食べる場所と食べない場所を見極める 13.おやつを食べさせない 14.儀式化する 15.飽きさせない 16.賞味期限 書いていくうちに順番や内容などが変わるかもしれませんので、ご了承ください。 約200,000ショットの中から選んだベストショットを、元データから再現像したリマスター版です。 何か感じられましたらココ(Blog Ranking)のClickをお願いします。
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by y_and_r_d
| 2022-12-08 18:30
| 猫
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