119番通報について
119番通報のかけ方の例(救急のとき)
119番通報のかけ方の例(火災のとき)
携帯電話から119番通報するときのポイント
- 携帯電話は、電波を受信する基地の関係から、災害が発生した場所を管轄する以外の消防機関に着信することがありますので、通報時には事故発生場所の市町名から伝えてください。
- 運転者が自動車電話や携帯電話を使用する場合は、安全な場所に停車してハザードを点けてから通報 しましょう。
- 場所(住所)や目標を確認してから通報しましょう。
- 詳しい内容を聞くため、通信指令課からあなたの電話へかけ直すことがありますので、 電源は入れたままの状態にして下さい。
- 住所が分からない場合は、電柱に表示された管理番号で通報場所を特定することができます。東京電力が管理するお近くにある電柱の管理番号(地区名と数字)を伝えて下さい。下記リンク先で電柱の管理番号の写真が見られます。
電柱管理番号例・管理番号(地区名と数字) (PNG: 169.7KB)
119番通報の多様化への取組み
詳しくはこちらをご覧ください。
「はい!119番大和消防です!」 指令課ってどんなところ?
この記事に関するお問合せ先
消防本部 指令課
〒242-0018 大和市深見西4-4-6 (消防本部庁舎3階)
電話:046-260-5772
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更新日:2022年02月07日