本当の意味で国を守るために、必要な知識が書かれた本です。
日本を守るためにと思って
日本を危険に晒す政治家を選んでしまう日本国民は
いいように操られているのかも・・・。
日本では長年にわたって「保守、右寄り」の意味が間違って使われてきました。
日本で保守とか右寄りと言ったら対米隷従を指すのです。
もう対米隷従(日本の独立を望まない)の政治家や評論家を保守だの右寄りだのと言うのはやめるべきです。
言葉とその意味の乖離が激しすぎて、国民の多くが混乱してしまっています。
国民もそのことを正しく理解しないといけないと思う。
もっと真実を見極めないといけないと思う。