ネットサーフィンを楽しんでいた時、縁あってこの本にたどりつきました。
白クマさんがわんちゃんを抱いている写真を見ただけでなぜか大粒の涙がこぼれ、思わずポチッ。
内容は知らずにインスピレーションで購入しましたが、大当たりでした。
カメラマンの白クマへの想いにライターの想いが重なり、本当に素晴らしい1冊で、毎日読んでいます。
そして、そのたびに感動し、癒されます。
1冊は友人にプレゼントしたのですが、彼女もびっくりしていました。
「どうして、こんな奇跡が起こるの?」と。
この本をプレゼントして以来、友人ともっともっと心が繋がったような気がしています。
読んだ人の心をギュッとHUGしてくれる“最幸”の1冊です。