舞台裏インタビュー、制作秘話も大変魅力的だったので、シナリオブックというものを初めて買ってしまいました。
ナレーション
仁『(ト書き)セリフ』
咲『(ト書き)セリフ』
という風に文字だけが続いていくのは、小説とはまた違い新鮮なものですね。このお話は時代用語が多く、聞いただけでは意味が分からなくても文字なら明確に…また各話毎に※で用語・人物解説があるのが嬉しいです。(欲を言えば医療用語についても※解説があると更に嬉しかったかも…)
ファンメッセージを日々訪れ、録画を何度も見返し⇒家族にまたかと呆れられる(私がそうですが)であれば、ただの文字が俳優さんの声で聞こえ、脳内に映像とともにBGMが流れてきますよ。
かなり分厚い書籍でしたがメール便で届きました。