ご飯はいつも最初に食べて大きな男の子の助さんが来ても
頭付きをして食べさせませんでした
ご飯は順番待ちでした
ククが最初に食べて1歳上のグレース、その後ろがキキかな?

これはココが順番待ちかな?

そのククは今年生まれた子猫にはめっぽう弱くて一緒にご飯を食べる時に
猫パンチを受けて「どうしましょ」って顔をしています
(子猫と言ってももうだいぶ大きくなっています)
結局仲良く食べますが猫は自分より年下の子に弱いのかなと思います

右がククで子猫の1匹はいません
そろそろ名前をと思っていますが男の子か女の子か分からないので
適当に呼んでいます
女の子はコモモちゃんが良いかな?
おさらい
2年前にナナかーさんがキキとモモを連れてきました

昨年、チョビかーさんがコチョビとグレースを連れてきました

チョビかーさん一家が突然いなくなりナナの子モモがココとククを連れてきました

ココはチョビかーさんが連れてきた小さな小さな子猫でした

何かがあったのでしょう、一家がいなくなりあの子猫はもう・・・
と思っていたらモモがその子猫(ココ)とククを連れていたんです

ココはククより少し大きく兄弟にしては大きさに差があり過ぎました
ココはククの面倒をよく見ていました

猫って自分の子供ではない子を育てるんだとジーンときました
モモかーさんは偉いです
この記事へのコメント
marimo
猫とフクロウが仲良しだったり、
動物の世界は見習うべき点が多いですね♪
今度、各ニャンズファミリーの家系図?
相関図を公開してほしいです(≧艸≦)
ma2ma2
偉いですね。
コーヒーカップ
そんな世界でも愛情がありますね。
人間の幼い子を見守る猫の動画を観たら、危ない時ちゃんと注意するんですね。
夏炉冬扇
よく間違えませんね。飛躍しますが、おふくろが記憶力抜群でした。8人兄弟姉妹の孫の名前、誕生日最後まで覚えてました。わたしなぞ子供の誕生日すら怪しい。
溺愛猫的女人
mayu
グルーミングしてあげたり、結構愛情深いです(^^)
ぼんぼちぼちぼち
猫生まだ短いから、怖いもの知らずなのかな?
ミケシマ
ほんと、モモは偉い。
チョビは幼いココをモモに託したんですね。
以前、地域猫の2匹の母猫が、寄り添って協力し合って子育てしているドキュメント番組を見ました。
危険がたくさん潜んでいる外界では、そうしないと生き延びていけないのでしょうね。
人間界では、猫と同じように何の損得も気兼ねもなく、「ただ生きる」ために他人が子育てに協力する、という風習はなくなりつつあって。
いろいろと複雑になった現代社会ですね。
ムサシママ
動物ってほんと不思議です
種を越えた仲良しがあちこちで生まれていますね(^^♪
家系図は作った方が良いみたいです
私自身、これは誰の子だっけ?となるんです
ma2ma2さま、こんにちは♪
猫の世界にも掟があるようです
順番待ちは確実に食べられる安心感があるからでしょうね
コーヒーカップさま、こんにちは♪
動物達は人間が思っている以上に愛情深いと思います
アフリカの動物を見ていると野生で生き抜く為には
愛情が必要なんだなと思うことがあります
夏炉冬扇さま、こんにちは♪
お母様はお見事ですね
愛があるからでしょう(^^♪
人には向き不向きがあってそれぞれに得意分野があるようです
溺愛猫的女人さま、こんにちは♪
精神的に猫に助けられたことがあるので
それを受け止めてくれる猫は偉いなとつくづく思います
本猫はそんな気は無いにしてもこっちは勝手に思っています
mayuさま、こんにちは♪
親子では子猫が食べるのを待っているのはよく見ます
でも、大きな男の子が子猫に頭突きされ引き下がっているのは
初めてなので驚きました
ぼんぼちぼちぼちさま、こんにちは♪
子猫は怖いもの知らずですが段々と猫生が分かってくると
今度は子猫に猫パンチを浴びて引き下がるようになります
ミケシマさま、こんにちは♪
チョビ一家が突然引っ越しをして置いていかれたココは
そこにいたモモをお母さんだと思ったのでしょう
ククもいたしで同じように育ててくれたと思います
猫は摩訶不思議な魅力あふれる生き物だと思います
愛情と言う本能でみんなで育てているんでしょうね
猫達が側にいてくれて感謝しかありません
それに比べて人間社会はごくごく一部の愛を失くした人が目立ちすぎますね
皆さま、ナイスをありがとうございます♪