新しい年が明け
もう明日は七草です。
今年は、お祝い事は控えないといけないのですが
少しだけ
と思っているうちに
結局例年通りのおせちができあがりました。
お箸袋は
寿、祝の文字を避け
亥に
元日は、お雑煮とおせちを少しだけいただいて
お重をもって実家に向かいます。
父が亡くなった後
一人暮らしになった母
大分元気にはなったものの
初めて気が付く、居ないさみしさ
母から、
「今年は、おせちも作らないし、静かに新年を迎えたいから、来なくていいよ!」
と言われました。
ですが
おせちがなくては寂しいだろうと思い
たっぷり詰めたお重を持って行きました
が
・
・
・
何人で食べるの~?
母が準備していました
それも祝箸
↑半端ないなまこの量
父が居なくなって
大分元気は出たものの
初めて味わって
居ないという寂しさ、不便さ
一時は何にもできなくなっていました。
おせち料理を作る元気が出てよかったと
ホッとしました。
「ただいま~!」と玄関を開けても
もう父の姿はないんだな~と
私も今頃になって寂しさを実感しています。
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