2015年 10月 17日
黄山への旅 その2 驚きのロープウェイ
私たちはロープウェイを利用しました。
主な登山口は2つあり、私たちが乗ったのは雲谷索道ロープウェイ。
延長2808m、高度差773m、時間8分
そそり立った岩肌の山々の間を上って行きます。
上ったり下ったりしながら山頂に向かいます。


こんなに高い、こんなに長いロープウェイは初めてです。
よくぞこんな険しい所に設置できたこと!と驚くとともに
いったいどうやって建てたのか知りたいなぁと思ったり。
調べてみると、日本とオーストリアの技術で設置されたみたいです。
ロープウェイ終点は、海抜1667mの地点にあります。
ロープウェイを降りたら、いよいよ登山開始です。
次々と現われる奇岩を見ながらアップダウンの道をひたすら歩きます。

hanaさん、中国に行っておられたのですね。黄山と言う所は、どの辺りか調べていないから分かりませんが、良く水墨画とかに出てくる辺りかしら?それにしても、ロープウェイには、驚きですね。そんな高い山々にどうやって作ったのか興味深々です。
普通の観光旅行では、日本人は、余り行かない所なんでしょうね。中国の評判は、ともあれ、雄大ですね。
本当に良く歩かれましたね。山歩きは、何十年もしていませんが、キツイのに良く頑張れましたね。
普通の観光旅行では、日本人は、余り行かない所なんでしょうね。中国の評判は、ともあれ、雄大ですね。
本当に良く歩かれましたね。山歩きは、何十年もしていませんが、キツイのに良く頑張れましたね。
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★ 藤色のアンさん
そうです、そうです。
水墨画によく出てくる山です。
雲海は残念ながら見ることができませんでしたが
朝靄で、水墨画の世界は想像はできました。
中国の旅は自分では望んでいなかったのですが
夫一人行かせるのは不安で・・・それで同伴しました。
壮大な自然や古い村の様子はとても美しかったですが
他のことではいろいろと感じることが・・・(^^;;
日本がいかに至れり尽くせりの国であることかと
しみじみ感じた旅でもありました。
そうです、そうです。
水墨画によく出てくる山です。
雲海は残念ながら見ることができませんでしたが
朝靄で、水墨画の世界は想像はできました。
中国の旅は自分では望んでいなかったのですが
夫一人行かせるのは不安で・・・それで同伴しました。
壮大な自然や古い村の様子はとても美しかったですが
他のことではいろいろと感じることが・・・(^^;;
日本がいかに至れり尽くせりの国であることかと
しみじみ感じた旅でもありました。

おかえりなさい
登山 大変だったでしょう。
でもそれ以上に素敵な風景に出会えてよかったですね
ご主人がスケッチしたいという思い ↓の写真や
この写真をみてわかるような気がします。
なかなか行けない場所なのでしょうか
ご主人も hanaさん同伴で良い旅になられたことと思います。
ロープウェイ 高くて長くて怖そう。。。
それだけに そこから見る風景は きれいだったろうなぁって
思います。
足 筋肉痛になっていませんか?
ゆっくり休めてくださいね。。。*
登山 大変だったでしょう。
でもそれ以上に素敵な風景に出会えてよかったですね
ご主人がスケッチしたいという思い ↓の写真や
この写真をみてわかるような気がします。
なかなか行けない場所なのでしょうか
ご主人も hanaさん同伴で良い旅になられたことと思います。
ロープウェイ 高くて長くて怖そう。。。
それだけに そこから見る風景は きれいだったろうなぁって
思います。
足 筋肉痛になっていませんか?
ゆっくり休めてくださいね。。。*
★ alice*さん
向こうにいる間は気がつかなかったのですが
帰って足を見ると、靴擦れが起きてました。
今までにないアップダウンの激しい道だったから
足にはかなり負担だったみたいです。
旅の疲れがなかなかとれません。
ここの所、早い時間から眠気がきてこっくりこっくり
布団に入ると同時に眠りに落ちてます。
夫はスケッチを元に早々キャンバスに向かってます。
次の個展は中国の風景が中心になりそうです。
私もそろそろドライフラワーの作品を作らなくては・・・
先日、銀行からリースの展示依頼がありました。
向こうにいる間は気がつかなかったのですが
帰って足を見ると、靴擦れが起きてました。
今までにないアップダウンの激しい道だったから
足にはかなり負担だったみたいです。
旅の疲れがなかなかとれません。
ここの所、早い時間から眠気がきてこっくりこっくり
布団に入ると同時に眠りに落ちてます。
夫はスケッチを元に早々キャンバスに向かってます。
次の個展は中国の風景が中心になりそうです。
私もそろそろドライフラワーの作品を作らなくては・・・
先日、銀行からリースの展示依頼がありました。
by hana-poketto
| 2015-10-17 18:50
| お出かけ・旅
|
Comments(4)