インドネシアの映画3本@第18回東京国際映画祭 : exblog ガドガド
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2005年 10月 31日

インドネシアの映画3本@第18回東京国際映画祭

第18回東京国際映画祭で3本のインドネシア映画を見ることができました。

最終日の今日(10/30)のクロージング作品は、ガリン・ヌグロホ監督の『愛と卵について』(Rindu Kami padaMu)でした。

その上映前に「アジアの風」部門の授賞式があり、マレーシアの"Sepet"(細い目)が、最優秀作品(最優秀アジア映画賞)に選ばれました。

ブログ「インドネシア語の中庭ノート」では、これらの映画についていくつか書かれています。

”Sepet” (細い目)
http://blog.melma.com/00132255/20051021193054

ビヤンは如何にバージンを守ったか
http://blog.melma.com/00132255/20051025235442

第18回東京国際映画祭「アジアの風」部門
http://blog.melma.com/00132255/20051029220214

第18回東京国際映画祭
http://www.tiff-jp.net/

by gado-gado | 2005-10-31 00:24


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