第18回東京国際映画祭で3本のインドネシア映画を見ることができました。
最終日の今日(10/30)のクロージング作品は、ガリン・ヌグロホ監督の『愛と卵について』(Rindu Kami padaMu)でした。
その上映前に「アジアの風」部門の授賞式があり、マレーシアの"Sepet"(細い目)が、最優秀作品(最優秀アジア映画賞)に選ばれました。
ブログ「インドネシア語の中庭ノート」では、これらの映画についていくつか書かれています。
”Sepet” (細い目)
http://blog.melma.com/00132255/20051021193054
ビヤンは如何にバージンを守ったか
http://blog.melma.com/00132255/20051025235442
第18回東京国際映画祭「アジアの風」部門
http://blog.melma.com/00132255/20051029220214
第18回東京国際映画祭
http://www.tiff-jp.net/