月曜日、京都から高槻へ移動する前に市内に唯一ある「TOBICHI京都」に行きました。
3/11(月)からフロアの半分を使って気仙沼ニッティングの写真展が始まっていたのでした。
- 住所:
- 京都府京都市下京区河原町通り四条下ル市之町251-2寿ビルデイング5階
- OPEN:
- 12:00-19:00(催しによって変更の可能性があります)
- お休み:
- 不定休です。
※ご来場前にカレンダーをご確認ください。(カレンダーは、TOBICHI京都のサイトへ)
- 電話:
- 075-746-2249 TOBICHI京都
- セーター「エチュード」や、店頭でしか出会えない春先必須のストールもおススメだそうです。
そもそも、なんでこの場所を訪れたかというと、3/11という日付けに悼む事、友人達の誕生日を祝う気持ちと僕自身歌いに伺う気仙沼への想いと《ほぼ日》事務所とのご縁と僕の関西でのキューバ音楽ワークショップが京都泊だったことが一緒になってのタイミングでした。
以前友人にコピーライター糸井重里さんを紹介頂き、後日東京糸井重里事務所へ伺って飴細工アーティストCandyさんとピアニスト宮嶋みぎわさんとコラボレーションした事がありました。
気仙沼へは、ラテン音楽の先輩にお声がけ頂きk-portという会場に歌いに伺っています。
気仙沼のさんまを食べるのをいつも楽しみにしていた事など勝手にご縁を感じていて、感謝を込めてまた伺いたいと思っています。

2016年当時の気仙沼の港や

おいしい魚を地元で食べさせて頂く魚よしさんに伺ったこと、

アンカーコーヒーを訪れるのが楽しみな事など書き留めつつ。
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