ミチロウさんのポスターが売られていた。値段は、わずか2400円。この大きな写真が1枚あれば、部屋の空気が大きく変わる。ポスターって、安いのねん(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信2400円で、大きく変わる空気。
路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信のブログ
1966年栃木県足利市生まれ。埼玉県志木市在住。大学を卒業後、ビジネス雑誌の編集部員に。1990年から路上ミュージシャンの全国取材を開始。その後、夕刊紙記者を経てフリーランスの編集記者に。著書に、『路上音楽(マガジンファイブ)』『路上ライブを楽しむ本(スタイルノート)』などがある。数々のテレビ番組や雑誌記事を企画し、産経新聞や雑誌、ダイムでは「ストリートミュージシャンブームの仕掛け人」と評される。
都心部の仕事、終了。今日は、東武東上線と共産党車両の衝突事故があり、和光市で途中下車。「しようがあるまじ」と改札を出てきれいになった和光市駅前を徘徊して、駅に戻ると、よい具合に空っぽの電車がきて、すんなり地元駅へ。神様は、青柳さんに、「新しい和光市も見ておき」と言いたかったのだろうか?工事中、キクちゃん達と演奏して以来かな?困って、怒り狂った人もいるだろうけれど、青柳さんは、大過なしという所かな。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信大きな列車事故は、あったけど。。。
最近、文筆系の仕事では、タイトルや見出しをつける機会が多い。青柳さんの得意分野は、媒体を売れるように変更したり、企画を出したりする所なのだけれど、久しぶりに、こうした仕事をすると、バリバリに感性が尖がっている。だから、目に入る文字、耳に入る言葉にビンビンと反応して、触発されて、曲がどんどんできている。多い時には、1日に、4曲位、できる日もある。かつて、自分の歌を歌いはじめた頃、ライブハウスで対バンになったシンガーソングライターの言葉が耳にある。彼が言っていたのは、こんなことだ。「年齢を重ねると自然と曲を作るスピードは遅くなる。若い頃に比べると感性も衰えるし、曲の降りてくるスピードも遅くなる。そして、歌うテーマも、一通りやり尽くすから、この面でも、作る曲の数も減るだろう」ずっと、その言葉をなる程と思ってきた...凄い。最近、1日に、2曲も、3曲も歌ができるのだ。
2024年11月20日に、冥王星が水瓶座に入り、2043年まで留まる。というので、冥王星水瓶座時代と言われている。青柳さんは、水瓶座なので、何かよいことがるとよいなぁ~と。でも、その次、44年からって、どうなるのだろうね。ちょっと興味がある。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信冥王星水瓶座時代の次って、そうなるの?
都心から地元駅に戻った。電車のつなぎがよかったからか、いつもより30分もはやい。そんで「ちょっと寄り道でも」と駅の向こう側を歩く。駅前には、こちら側にはない大きな八百屋があった。ふと入口を見ると、大きなさつまいも。やはり激安スーパーのとは、比べ物にならない迫力なのだ。やっぱ、こういうのを食べないと健康にならないのかなぁ~。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信こういう野菜を食べないと元気になれない?
駅から家に帰る途中の飲食店が、段ボールを出して、柿を無料配布していた。「渋ガキ」とある。それにしても立派なのだね。しかも、青柳さんのイメージするまるいのでなく、ちょっととんがっているんだよね~。「秋をありがとう」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「秋をありがとう」
今日のお昼は、公園でお弁当。緑の下でご飯というのも悪くないと前を見ると二人の少年たちがサッカー。と言っても、石ころで。そんなにサッカーが好きか?ボールがなくてもやりたくなる位だから、きっと上手になるよ~。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ボールがなくてもサッカー。きっと上手になるよ~。
【業務連絡】隙あらば、歌う。もう昨日のことなので、とっくに生還しています。地元の駅前広場で歌いました。わが町は、田舎なので、同業者は1人もなし。昔の志木駅前で歌っていた頃を思い出したのだ。青柳さんが文京区の白山から引っ越してきた頃は、もっと田舎だったのだけれどね。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信昔の志木駅前みたいだ。
2人、登場。選挙ポスターの新しい発想か?そう言えば、この前は、犬と2ショットのポスターを見た。「これが、私」みたいな感じで、強力に顔のでかいポスターを貼って平気でいる厚顔の政治家よりは、気持ちを通わすことができるかもしれない(笑)。心根までは、わからぬが。。。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信そうか。選挙ポスターで2ショット。
内外価格差の1つだろうか。どこぞに、ギターの値段の安い国はないのか?「行ってみたい!!」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信どこぞに、ギターの安い国はないか?
自民党って、至れり尽くせりなんだな。仲間内には、本当、気が利いている。でも、そういう根っから精神が、もうダメだって言われているんじゃない?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信自民党って、至れり尽くせりなんだな~。
都が、結婚支援に2年で5億円もかけている、という記事を見た。結婚の難しさについては、痛い程、わかっている。しかし、これが捕まえる方面に使われているといたら、「ちょっとな〜」であるぞ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信都が結婚支援に5億円も出すか?
昼飯を食べようと外に出たら、こんな店。夜に、来てみたいものだ。結構、自由なセッションが展開されているのだろう。「むふふ」(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信夜、こんな店に行ったら「むふふ」(笑)
千葉のトレジャーファクトリー。この店には、246万円のギブソンがあった。郊外のエリアには、明らかに、趣味の店に対する欠落感がある。こうした楽器が、身近なリサイクルショップにあるのは、面白いけれど、買われない、弾かれない楽器は、劣化するばかり。かつてのハードオフのように、本気で楽器ビジネスに取り組む企業は現れないものか。明らかに、隙はあるのだが。。。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信郊外のリサイクル店に、240万円のギブソン。
グルテンフリーであった方が、身体にいいのはわかっている。でも、このパンを見ると手が伸びる。でも、思うんだよね。コンビニの多くのタイプは、レーズンなし。パン生地の質は、明らかにコンビニの方がよいけれど、激安スーパーにあるこのタイプは、レーズンが入っていて、得した気分になる。あ〜、小市民(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信あ〜、小市民なパン。
【業務連絡】隙あらば、歌う。志木市親水公園の屋外演奏から、帰還しました。今日も、1日、楽しく歌わせていただきました。聴いてくださった方々、ありがとうございました。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信【業務連絡】志木市親水公園の屋外演奏から、帰還しました。
【業務連絡】隙あらば、歌う。「あ~、楽しかった」(笑)。久しぶりに行った渋谷・原宿エリアは、発見、再発見も多くて、楽しかった。幸いにして晴れ。そして、幸せなことに日曜日。今から、用意して、志木の河原で歌ってみようかしらん。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信【業務連絡】隙あらば、歌う。
何て、思いながら、地元に戻るために池袋方面へ。そして、駅前のタカセで、大好きなレーズンパンを買って帰る。原宿のその場所もよいが、池袋のこの辺りでも演奏したいと思った。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信池袋のここで、歌いたい。
たまに行く町でよいことがあると、「この町で歌いたい」という気持ちになる。ここは、竹下口というのか。ここの場所であれば、迷惑をかけずに、いつもの演奏がてきそうだ。今度、ギターを持ってきてみようかしらん(笑)。20歳位の若い人は、青柳さんの歌や演奏をどう受け止めるのだろう?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信原宿の竹下口で歌いたい。
オレンジカウンティの谷口さんから、「昔、ベダルスチール一方の手、もう一方の手にツインを持ったら一人前」的な話を聞いたことがある。写真のようなことか?青柳さんには、テレカスターでも辛い。もっと言えば、アンプだけでも、難しいかもしらない(笑)。「手がとれちゃうよ〜」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信これができたら一人前のギター弾き?
面白いと思ったのは、2本。他のギター屋でもたまに見るハードテイルのアンティグアのストラトと、これもアンティグアカラーのアコギ。ちなみに、後者は、このアンテナ店の限定であるという。試奏もしたが、音は、10万円中盤という値段なりのもの。形状は、工夫が必要であるうが、30万円位のクオリティで、アンティグア・カラーがあったら、欲しくなってしまうかもしれないな〜。丁寧に接客をしてくれたスタッフには、要望を伝えておいた。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。こういう場面でも、楽器ショーでも、青柳さんがアコギを弾くと沢山の人が集まる。大してテクニカルなことはしてないので、路上でアコギを弾き続けた訓練のせいと受け止めた。ただ、試奏をしただけなのに、周囲の方から、「きれいに音を出しますね〜」何て言ってもらった。「...原宿にアンティグアのアコギを見た!!
これも、また流れで、歩いてフェンダーのショップへ。御茶ノ水の楽器店とは比べ物にならない程、明るく、広々とした空間で、気になるフェンダーのギターを弾かせてもらった。それにしても、店員も御茶ノ水派の青柳さんには馴染まない(笑)。フェンジャパンのシンラインを渡しながら、小綺麗な女店員さんは、「これは、大変、人気の商品でございます」と。何か、15万円位のギターが「凄〜く、よい楽器」に思えた。言葉の力って、凄いね〜(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。一通り試奏が終わったら、「いかがですか?」何て言われた。楽器の試奏であるのに、音は、ヘッドホンで聴いた。ボリュームやトーンを調整することもなく、音は、一種類。丁寧な積極に好感を持ちつつも、「あまり、よくわからない」と答えてしまった(笑)。それなりには...御茶ノ水派の感じる原宿・フェンダー。
流れで、原宿に移転したハイパーギターへ。駅から新店舗に向かうと、若い人の姿、そして、きれいな美容師や洋服店が目立つ。隠れ家的な雰囲気の高級ビンテージ屋というのも、面白かった。でも、楽器が異常に高額になった今、強力なB級臭の新大久保より、ハイパーは、こちらの町の方がビジネスに会うかもしれない。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。青柳さんが足利南高校を卒業して東京圏で生活を開始した頃、原宿には、少なからず音楽があった。公園では、ロックンロールを踊る人がいたし、駅近くには、自由に自らの音楽を演奏するバンドもあった。そういえば、駅前の広場みたいな所では、子供バンドやラウドネスなどのバンドの缶バッヂを買いまくった記憶もある。若い人が多い町であるし、また、音楽の花が咲くことを祈りたい。原宿駅に音楽が戻ることを祈る。
渋谷の楽器店をまわる。印象に残ったのは、昔を感じさせるスーパーアダマス。100万円しないので、「これならば面白いか」と思ったけれど、音は、最新鋭でなく、昔のテイストなのだという。「思い」に金を出させる発想なのだろう。青柳さんは、フォルムは、昔のままで音は最新鋭がよいと思った。確かに、ホブ・マレーさんが弾いた憧れの楽器ではあるけれど、使えなかったら辛いものね。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信スーパーアダマスは、古い音を再現したのだね~。
あるメーカーのシンラインが弾きたくて、KEY楽器を探したのだけれど、イメージした所に、もはやKEYはなし。検索をかけて、調べると、何とイシバシの渋谷の近くに移転していた。店に入るも、イメージしたキーの品揃えには程遠く、お目当てのモデルはないことがわかった。言い方を変えると、「完全な空振り」ではあった。でも、最近の渋谷を感じることができたので、よしとしよう。もはや坂の上に東急百貨店のない渋谷。でも、相変わらず古いビルが目立ってライブハウスも多い。昔の新宿を思い出した。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信今、渋谷は、昔の新宿のようだ。
見たい楽器があって、渋谷の町へ。改札を出るも、恒例の大混乱。丁寧に、そして、色々な所に矢印があるものの、言われるままに、そっちに向かっても、下りエスカレーターがあって引き返したり。やっぱ大きな駅は、通い慣れないとダメだね。ただ、ただ、疲れる。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信渋谷駅で、恒例の大混乱。
ここ数年は、月の満ち欠けのカレンダーを使っている。この前、そろそろ来年のをと買おうと思ったら、色々な店で売っていない。「あ~、今年は、シンプルなヤツか」と諦めていたら、何と100円ショップにあった。これでいいか(笑)。100円ショップもやるな~。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信来年も、月の満ち欠けカレンダーで行くぜ!!
この歌を知った時は、もうギターを弾いていたかな?ピアノ弾きではないけれど、自分の歌っと思ったし、「こんな凄い歌を作った人って凄い」と嫉妬した。この歌は、ずっと残るだろう。あの方の魅力と一緒に残る。合掌。でも、明日、辺りにお詫び会見をするような気がするんだよね。「ちょっと冗談がきつ過ぎたですね~」何て笑ってね。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信https://www.youtube.com/watch?v=cYYIZ4DNf8Q&fbclid=IwY2xjawF95RhleHRuA2FlbQIxMQABHSxkIcktEeG86BvkxuirQD0p5xt_MsKpjhYywHbZLQiKcYhAXIMxbLjSwQ_aem_TlAavHdgnspzWcqi7E-uzAピアノの横から「冗談でしたよ」って出てきておくれよ。
別段、大きな理由がある訳ではないけれど、最近、セブン-イレブンのヘビー・ユーザーであった。今日、これもたまたま帰り道の都合で、ミニストップに入ると、パンの値段が、どれもセブンのそれより30円程、安い。そこで、大好きなメロンパンを1つ。「あ〜、得した」などと思いながらパックリいくと、これがいつもよりも不味い。経営は値決めにありと言ったりするが、「さすがセブン。値段なりの価値を提供できているのか」と驚いた。ただ、おいしいからと言って、身体によいかどうかは別と、不安も抱えつつ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ミニストップのパンは、セブンより安いけれどね~。
子ども達は、公園で大きな声を出して歌う大人が気になってしようがないようだ。わざと、近くにボールを投げて寄ってきたり、視界ギリギリの所まで静かに歩いてきて、走って逃げたりするのだ。別に、青柳さんは、「いつでも、どうぞ」の構えでいるのに、凄い気をつかう(笑)。お母さんやお父さんが、「いいから行ってきな!!」と言われた時には、飛んでしまうかという位の勢いで走ってくるけれど、アンパンのタンバリンや子ども用のマラカスの存在にさえ気づいていないようだ。「どういうこと?」って、思うのだけれど、そんな空気の中にいさせてもらえるだけで、最高の気分になるのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。かと思えば、男の子でも、女の子でも「もじもじ」タイプがいる。近くにきて、ず〜と、こっちを見ているから「叩いていいよ」って...公園で大声で歌う大人。
月が、後から追いかけてくる。気がつけば、独りぼっちになってしまったけれど、ただ、それだけで、「何か、いいな〜」(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信不思議。月が追いかけてくる。
大人になったら弾きたいギターって、あった。まずは、ギブソンとか、フェンダーとか、子どもではとちも買えないギターが欲しかった。そんな楽器を一通り経験すると、Fホールがついたジャズっぽいギターが欲しくなった。今では、逆に、子どもっぽいギターの方がぐっとくる。ブライアン・ジョーンズみたいな涙形や子どものブリキのおもちゃみたいな派手なギターがよい。ここまで考えてくると、より子どもっぽいギターこそ、大人っぽいギターに思えるのだ。音も、そんなにしっかりしていなくていい。ヘンテコな音で、面白い音楽をとことん演ってみたい(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信子どもっぱいギターの方がかっこいい!!
今、都心部から帰還しました。月は、こちら側にないけれど、雨が降っていないというだけで、何か、いい気持ち。後、1日、がんばれば3連休。忙し過ぎて、何をやろうという計画も立てはいなけれど、「がっりギターを弾いて、歌える時間」を作ることができればと。さらに、合奏の機会などに恵まれれば、最高に幸せなのだが。とまれ、後1日。後1日(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信3連休まで、後1日。がんばれ。がんばれ(笑)。
やっとこさ、みかんの季節。まだ、青くて、小さいけれど、しっかりみかんの味。「うまい!!」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信やっとこさの「みかんの季節」。
マーチンさんは、再度の値上げ。D-28が新品で55万円。D-18にしても、40万円台後半。もうマーチンを弾くには、50万円ないと難しいようだ。はやめに手に入れておいてよかった〜。「マーチン50万円時代」の到来。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。抜け道は、70年代の中古かな。よくよく探さば、30万円代で、結構、よい出会いがあるかも?追記2。それにしても思う。プロを目指す若者が、最初に買いたくなるギターが50万円。中古でも30万円代。10万円後半、高くても20万円台でないとかわいそうだがや。マーチンを弾くのなら50万円ないとな~。
御茶ノ水で見かけたプライスの抑えられたギター。P-90が載っているだけで、ぐっと興味がわいてくる。恐らく、マホボディ。いいんじゃない?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信P-90が載っているだけで。。。
雨であるけれど、思い腰を上げて、図書館でネタ探しをしてきた。「雨が降れば、みんな濡れるさ」と歌ったのは、シオン兄さん。確かに、その通りなのだけれど、町には、少し雨宿りする位のすき間が欲しい。いつも「子ども達が楽しそうでいい感じ」と思っていた公園にも、雨宿りする場所はないようだ。「もう少し人に、優しくあれよ」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「もう少し人に、優しくあれよ!!」
今朝の新聞に、「ヤマハが、ライブを真空パックする」事業を開始するとあった。そこで、思ったことが2つ。1個は、新聞社サイドのこと。恐らく、記者か、校閲の担当は、シーナ&ロケットのアルバムタイトルを意識したな、ということ。もう1つは、足利のギター弾き、シシマイのもとおくんのこと。「ヤマハの新規アクションにはワクワクする」と言っていから、こういう話、好きかもなと。うん?彼は、もうポールリードスミスにどっぷりか?(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信足利のあのギター弾きは、ワクワクするか?
駅前広場で歌った帰りに寄ったのはセブン-イレブン。バイクをとめて、ちょっと窓ガラスに目をやるとダイソー商品があると。今さらながら、コンビニエンスストアの他のビジネスを巻き込む力に驚いた。でも、少し考える。セブン-イレブンが強くなればなるほど、ダイソーに商品を納入しないメーカーは販路を奪われる。メーカーは、どんどん淘汰されるのは、当然のこと。しかし、消費者は、1つのメーカーが提供する沢山の商品を買うことができなくなる。結果、買えるものは画一化してしまうだろう。そこまで考えると「よいことなのか?」と思えてきた。強い所が勝つのは当然のこと。でも、消費者の配慮があれば、製造メーカーを少し残していけるのではないか。嗚呼。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信100円ショップまで、コンビニは取り込んだのか。
【業務連絡】隙あらば、歌う。屋外演奏から、生還しました。今日は、新座で歌うつもりで部屋を出たのだけれど、この前に歌ったみずほ台駅前がよかったのを思い出して、そっちで歌いました。新宿、池袋、高円寺何かに比べると人通りはぐっと少ない。列車を降りた人がいなくなると静かになってしまう広場。そういう所で歌うのも、昔の田舎だった頃の志木のようで「いいなぁ~」と思いながら歌いました。聴いてくださった皆さん、ありがとうございました。これで、また、来週からの1週間、何とかやれそうです(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信【業務連絡】隙あらば、歌う。
今日は、朝からずっとエルビスさん。42歳の晩年のディナーショーなエルビスさんは、理解できないけれど、初期から一定の年齢までは、無敵であると思った。サン時代だけでなく、もう少し掘ってみようか。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信https://www.youtube.com/watch?v=Wt7Akjzkc54エルビスさん。サン時代の関心だけではもったいないか?
講演などの現場で、どうしても眠くなった時、目をつぶっていても、起きているような顔(表情)の人になれたらと思う(笑)。そう思っていたら、最近、毎日、乗る電車に、そういう表情の男の人がいた。本来の目は、明らかに大きいのだが、普段は、「寝ているのか」「起きて笑っているのか」の判別が難しい。さらに、そう思いながら、今日、エルビス・プレスリーさんのアコースティックぽい一連の動画を見ていたら、そんな表情をする場面があった。「そうか。プレスリーさんの真似をすればよいのか」(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信https://www.youtube.com/watch?v=LF5u7b8pAYQ&list=PL7uMBlhHG8iEKzXhomLvJRBKTICWH_XCQ&index=6そうか。プレスリーさんを真似ればよいのか(笑)。
また、悲しいニュースだ。インタビューをさせていただいたのは、代々木校舎の1階であった。また、時代が大きくカーブした感じがしてならない。料理研究家の服部幸應さんの死去。残念です。合掌。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/celebrity/%E6%96%99%E7%90%86%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%81%AE%E6%9C%8D%E9%83%A8%E5%B9%B8%E6%87%89%E3%81%95%E3%82%93%E6%AD%BB%E5%8E%BB-78%E6%AD%B3-%E3%83%95%E3%82%B8-%E6%96%99%E7%90%86%E3%81%AE%E9%89%84%...合掌。料理研究家の服部幸應さんの死去。
家から駅に向かう途中に、激安スーパーがある。駅に向かう途中に、「ちょっとパンでも」と中に入ると、正面のパンの安さに驚いた。ロールケーキパンが48円とあった。すぐ近くにある大手スーパーでは、120円。激安にも程がある。半額以下だ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信激安スーパーの激安商品。
やっとこさきた土日休み。雨が降ると、いつもであれば御茶ノ水のパトロールは休みにするのであるが、今日は、「それでも行きたい」と思い行ってみた。傘を広げては、仕舞い、広げては、仕舞いながら、いくつもの店をまわる。何があっても、御茶ノ水をまわって20代の頃を思い出した。今日は、雨にしてはお客さんがいた感じはするものの、通常の土日に比べれば少ない。馴染みの店員さんとゆっくりお話をしながら、エリアをまわった。やっぱ楽しい。行ってよかった~(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信雨だというのに、神田の楽器屋まわり。
楽器店が本を出すって、よいことだと思う。一般にギター屋さんは、紳士的で、現有のメーカーへの影響を考えて、ビンテージのみを褒めたりはしない。そういう配慮に対して、「よいことだ」と思いつつも、配慮のせいで、楽器の正確な魅力が買い手やプレイヤーに伝わらないというのではもったいないのだ。新しいギターには新しいギターの、古いギターには古いギターの魅力がある。そんなスタンスで、楽器店の方々も、どんどん情報を出して欲しい。恐らく、最初は混乱は起きる。しかし、情報というものは、沢山あればある程、最終的に正しいことが何なのかがわかってくるのだ。TCさんの英断を賞賛すると同時に、他の楽器店のスタッフの方々も、どんどん発言をしていだだきたい。とまれ、TC楽器のスタッフの方々には、「面白い本をありがとう」と申し上げたい。路上音楽...TC楽器の英断!!
図書館の利用は、単純に減っているのではないと思うよ。夜とか、利用しやすい時間に開いていれば、もっと利用は増えるはず。判断する人の想像力が足りないのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信判断する人の想像力が足りないのだ。
地方公共団体、鉄道会社、商店街との幹部と、道端で演奏する人の意識は、大きく隔たるのだ。こうして、イラストの中央に屋外演奏をする人を描いたとしても、少しでも音を出せば、実際は、目の敵。このイラストも、たまたまハンコを押す人が見逃しただけなのだと思うよ。「道や外で演奏する何て、いいよね〜」何て、発想にはやくならないものか。嗚呼(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信嗚呼。目逃しただけでしょう(笑)。
「5キロ」とあってイメージするのは、どうしてもレスポールの重量なのだ(笑)。今日、スーパーに行くと、「いよいよ、新米」というアピールがあった。そろそろ備蓄のお米も底をつくので、1袋、買って帰ってきた。5キロ、これが結構、重い。最寄り駅から、青柳さんの家までは、ゆっくり歩いて15分。スーパーは、駅から5分位の所にある。歩いたのは、わずか10分なのだけれど、結構、腕に疲労感が出た。これを1ステージ30分とか45分とか、抱え続けるのは、結構、辛い。清志郎さんに、「お前には、レスポールが重すぎたんだな」と歌いかけられそ~だ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「お前には、レスポールが重すぎたんだな」
千代田区を歩いていたら、「冷麺開始」と大書きされていた。10月であるというのに、30度の気温になったりするのだから、冷麺もまだありかもしれない。ただ、この文字の赤には劣化が見られる。恐らくは、6月、7月に掲げられたのだろう。「冷やし中華はじめました~」みたいなものか(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「冷やし中華はじめました~」みたいなものか(笑)。
一般紙の中で、毎日、占いのコーナーを掲載させているのは東京新聞だけだろう。だから、見る(笑)。今日の記載には、青柳さんの人生があった。「物足りないことを物足りないと解消させよとするから物足りなく思う」ということが書いてあった。ギターでもそうだ。基本、物足りないものと思えばよい(笑)。気がつくのが遅いな~(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信そうか。基本、満たされないものなのか。
シリーズ【足利のなぜだ?】セクシン、ルノージスの佐藤貴士さんが亡くなって、若干の月日が流れた。でも、足利を歩くと、まだ、彼の足跡や荒い鼻息を感じることができる。「いいぞ。いいぞ」と(笑)。ただ、疑問に思うのは、あの方の亡くなった後に出た最後のアルバムの話がどこにもないことだ。この前、朋友・風間幸造さんが、「佐藤は、最後のアルバムでは歌詞の面で頑張った」と話していた。手に入れて確かめなければ、と思うのだが。。。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信シリーズ【足利のなぜだ?】
足利で見た新聞に学校の教科書のデジタル化の話が載っていた。今年、創業したデザイン学校のテキストの多くが紙媒体ではなかった。紙のテキストに慣れているので、ストレートに頭に入らなくて、結構な枚数をコンビニで出力した。時代は変わって行く。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信時代は変わって行く。
自らの主観を疑うということか。青柳さんは、最近、どっぷりアコギ弾きなので、「本当によいアコギの音とは、どういうことだろう」といっつも考えている(笑)。まぁ、とりあえずアコギを見て、「鳴っている」「鳴っていない」みたいな話をしている人とはまともな話はできそうにない。まず、鳴らなくても、よい音はあるし、そんな音が必要な場面もあるのだ。そして、最初に考えたいのは、「弾いている自分にとってよいと感じる音」なのか、「聴き手にとって心地よい音」なのか。そんな単純な話ではないのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。ただ、それをわかっていながら、仲よしのミュージシャンと「鳴る」「鳴らない」という話をするのは面白い。チューニングの話で、「似てる」「似てない」と話すようだ(笑)。「鳴る楽器」何て言うなよ。
ギターの色に遊びが少ない、と言い続けている。だからと言って、それ以外の世界が、気の利いた色のアプローチに溢れている訳でもない。「ほらね。グローブを緑にした位で、つまらん広告が違って見える」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信つまらん広告が、違って見える!!
「ご自由にどうぞ」と、よく民家の前に玩具や子ども用の洋服が置かれていることがある。今日、千代田区を歩いていると、「ご自由にどうぞ」と書かれたレジスター。店舗内をのぞくと「40年やっていた店を閉める」とあった。どうにも、捨てられなかったのね。よいことだと思うよ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。黒澤楽器のドクターの店内に古いレジスターがある。「あれは、昔、黒澤店で使っていたものか?」機会があったら、常三郎翁に質問してみたい(笑)。「ご自由にどうぞ」の意味とは?
青柳さんと10個上。チャーさんと同い年かな?かたや総理大臣、かたや1ミュージシャン。後者の生き方に引かれるね。よいのか、わるいのか(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信総理大臣か、ミュージシャンか?
今朝の新聞、読んでいたら「休眠楽器」という言葉があった。そんな言葉があるのね。沢山、楽器を持っていると休眠させるものもある。確かに、よくないなぁ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「休眠楽器」って、あるんだね。
旧ジャニーズ問題。申告は、1年で999人だという。どんだけ大きな被害何だ?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信旧ジャニーズの被害申告、999人。どんだけ~!!
プチトマは、1パック200円以下であってほしい。しようがなく、キュウリをば。5本、買ってもプチトマトより安い。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信しようがなく、沢山のきゅうり。
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ミチロウさんのポスターが売られていた。値段は、わずか2400円。この大きな写真が1枚あれば、部屋の空気が大きく変わる。ポスターって、安いのねん(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信2400円で、大きく変わる空気。
東京や埼玉の大きな町は、自転車やバイクの駐輪について厳し過ぎる。言ってやるものか。そんな町(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信商店街は、自転車の駐輪に厳し過ぎる!!
リサイクルショップのカセットテープのコーナーに、「昭和メディア」という看板があった。そういう呼び方があるのか?この店だけか?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信「昭和メディア」という呼び方があるのか?
花屋なのだけれど、「今年、最初のチューリップ」。春よこい。はやくこい!!路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信今年、最初のチューリップ!!
疲れ果てて、12時間寝た。でも、今日だけは休み。こうして、人混みに紛れて移動をしているだけで、幸せなのだ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信休みの時間に埋もれているだけで。。。
うちの近所の子どもの城。朝と夜にしか前を通らないからわからなかった。ぬいぐるみ達は、ずっと外を向いているのではないのだね。子どもがいる時は、部屋の中を向く。知らなかったな(笑)。「いいぞ。いいぞ!!」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信さすが、子どもの城だ!!
【業務連絡】隙あらば、歌う。屋外演奏から帰還しました。当初、都心部の演奏を考えて部屋を出たのだけれど、思いの他、あたたかいので、作戦を変更して、近所の公園で歌いました。聴いて下さった皆さん、ありがとうございました。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。曲は、宇都宮の大好きな店、リッチーズギターバーのテーマとして、勝手につくっているブルース、『不自由な天使』。https://www.youtube.com/watch?v=0RR-RYIAfkA屋外演奏から生還しました。
【業務連絡】隙あらば、歌う。昨年の末から、結構、忙しい。でも、週に1日は、何とか休みがとれる。つくっている雑誌が、突然、廃刊となって、バイト生活を余技なくされた時は、お正月の休みさえない状態に追い込まれた。週に1日でも、休みをいただけるのは、それに比べれば幸せな状況なのだろう。今日は、ギターを持って都心に出て、歌ったみようと思います。それだけができれば、まぁ、幸せであると(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信週に1日でも、休みをいただけるだけで幸せだ。
日記のようにダラダラと続けている投稿。「何かあった?」と聞かれたりしたのですが、中断の理由は、PCのネット接続の不具合でした。ご心配、おかけしました(笑)。毎日、投稿しないと、「どうした?」と聞かれてしまう。「生存確認」のような場なのですね~。路上音楽・青柳PCのネット接続の不具合でお休みしてました(笑)。
いいね〜。この無意味にでかく、派手なヘッド。ブルースをやるのに、ちょうどいい(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ブルースをやるのに、ちょうどいい(笑)。
池袋のサンシャインシティは、中国人向けには、「太陽城」と書くのか?知らなかった。でも、ちょいニュアンスが違うね(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信サンシャインは「太陽城」なのか?
この店の地下に、長い間、ギター博士は、いたんだ。そんなに遠くないトコに住んでいるはず。また、会って、マニアなギターの話を聞かせて欲しい!!路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信昔、この地下にギターの博士がいたのだ。
グレッチのギターは、やっぱり50年とか、60年代のものを買わないとと思ってきた。最初に手に入れたのが、68年のカントリークラブ、次は、同時代の6120であった。グレッチは、バインディングが崩壊する位の方が、「やった。手に入れた!!」という気になる。でも、このキャデラックグリーンのヤツは、本物でないとわかりつつも、「欲しいな」と思った。きれいなギターなのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信キャデラックグリーンのきれいなヤツ。
ディアンジェリコというのだっけ?この無意味に大きく、派手なデザインってよいね。嘘くさいブルースマンのギターだ!!路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信嘘くさいブルースマンのギターだ!!
前から、小銭入れのボタンの調子が悪いと思いながら使ってきた財布。今日、ついにボタンがとれて、新しいのに改めた。財布が変わると生活が変わる感じがする。縁起をかついで、ヘビの皮を入れたりはしないが、何か、よいめぐりになることを祈る(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信財布を変えたら、人生が変わるのか?
「昔から、ビートルとストーンズが好きで、ストーンズの流れで、ブルースを遡って、今に至る形かな」何て、自分の音楽遍歴を語ったら、かっこいい。大筋では、そういう形と言えなくもないが、実は、結構、音楽的な脱線を繰り返してきた。足利南高校の頃は、どっぷりヘビメタ、ハードロックが好きだった。雑誌に掲載されたラウドネスのデビューにだって興奮したのだ(笑)。だから、もうヘビメタのアルバムは聴かないけれど、当時から、活動しているミュージシャンは、何となく気になる。ラウドネスの二井原実さんのこのDVDは、最初に、何年も前に佐野のブックオフで存在を知った。それから、色々な店で見かけてきたけれど、買うまでには至らなかった。今日、ユニオンをまわっても、ブックオフを冷やかしても、面白そうなものに出会えなかったので、ちょっと買ってみ...実は、ラウドネスに寄り道したこともある(笑)。
大学生の頃、白山のアパートで、このシェバリエブラザースのアルバムを聴いて、ジャンプ・ブルースに目覚めた。「へぇ~、ジャンプと括られるブルースっていいな」と思って、次は、ジャンプの言葉をキーワードにジョージャクソンのアルバムを聴き、そこで、やっとルーツのルイ・ジョーダンとかキャブ・キャロウェイを聴いて。そのきっかけをくれたアルバムが、ブックオフにあった。値段を見ると、300円。ちょっと評価が低すぎない?(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信https://www.youtube.com/watch?v=avLCf_deLN4シェバリエブラザースで、ジャンプブルースに目覚めた。
近所のお米屋さんで、5キロの米は、4100円からであるという。スーパーては、3800円から。よくよく探すと、3500円位のトコもある。いずれにしろ、高い!!とほほ(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。ちなみに、卵と同じで、ドラッグストアの方が、スーパー何かより安い時がある。侮れじ。ドラッグストア、侮れじ。
と、思いつつ、見渡す昼間の靖国通り。明るいと気が付きにくいけれど、昼間の通行量も減っているね。恐らく、市場が築地でなくなったのも大きいのか?路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信最近、さびしい「靖国通り」。
今年、最初のお雛様。そうか。もうすぐ3月か。春よ、こい!!はやく、こい!!路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信今年、最初のお雛様。
足利のバンドの先輩が、茶木のギターについて書いていたので、朝から憂歌団。ファーストアルバムが出たのは、実に、1975年11月。2024年になった今、過去に酔っ払って聴いた多くの1980年、90年の作品、酷いのは、去年、リリースされたアルバムが懐かしくはあっても、とても、今、心を寄せて聴けるものが少ない。こうした中、憂歌団の音は、心を寄せて聴くことができる。リリースしたレコード会社は、商品としてリリースしたのだろうが、音楽を愛するミュージシャンの作ったアルバム。だから、今、聴いても「いいぞ。いいぞ!!」と思うことができるのだろう。こうあらねばと、思うのだ。素晴らしい!!路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。大好きな足利のバンドの先輩は、恐らく、高校生の頃、バイトをして、茶木のピックギターを新品で手...今日は、朝から憂歌団でございます(笑)。
新宿で見た風格十分なストラト。ちょっと思った。20万円とか30万円のフェンダーとしては「安い」と言われるものを恭しく使うのであれば、こっちをラフに使った方がかっこいいと。ホント、ストラトを買うのは難しい。簡単に、200万円、300万円を出せるのならばよいが。。。ギター小僧の夢を乗せて、王道ギターは高くなるばかり。とほほ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信格好のよいストラト弾きであることは難しい。
ギルドのギターは、今のD-55で4本目。どいつも、こいつもケースは、クソ重なのだけれど、ブランド・イメージを含めても好き。ただ、他のギルド好きと違うのは、コロナ工場最晩年から、カーマンの工場に移る位のフェンダー社が力を入れていた頃のものが好きな所だろう。特に、ヘッド裏にフェンダーの刻印がある時期がたまらない。その意味がわかる人は、なかなかいないはず(笑)。ただ、その上でナチュラル以外の個体でないと萌えない。とほほ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ギルド。ギルド。ILOVEYOU!!
誕生日のメッセージを頂戴した皆様、ありがとうございました。恐らく、ここで繋がっている方は、音楽が、心の真ん中にある方ばかり。楽しい音楽人生。よい音を出し、歌いながら、まっつぐ進んでまいりましょう。心より、お礼を申し上げます。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信お誕生日のお言葉をありがとうございました。
「安さ」という面では、みずほ台駅前の八百屋も侮れない。このミカンの袋が198円也。普通、安くて298円。普通、398円。高い所で498円のはず。ことほどさように、田舎町は暮らし安いのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信みずほ台駅前の八百屋も侮れじ。
安さが広告になる。と、よく言われるけれど、これが正に、それかな。青柳さんが、よく、ここに「激安スーパー」の1つは、みずほ台の駅から少しはなれた所にある。だからこそなのだろう。強力なのだ。材料費、輸送費の高騰を背景に、パンは、どこのお店でも高くなっている。同種のパンは、どこででも120円以上。高い所では160円。それが、少し前の98円より安い60円。一瞬、わが目を疑った(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信今時、わが目を疑う安さ。
50歳を越えて何かを新しく何かを学ぶことが、こんなに辛いとは思わなかった。若い人と学ぶハンディは意識したけれど、それ以外にも辛さはあって、何度も絶望して、敗残兵のような心境になった。嗚呼(笑)。しかし、今日は、久しぶりのお休み。「休みだ〜」と思いながら、ダラダラしているだけで、心地よい。でも、まだまだデザインを学ぶ旅は続く。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信休みという、ただ、それだけで、幸せなのだ~(笑)
今日で、58歳。この年齢になると、「誕生日まで何日?」と考えたり、「記念に何かを」と発想することもない。でも、今日、デザイン学校に行ったら、娘のような年齢差の方から、「お誕生日ですよね」とお心づけを頂戴した。昨日、そう言えば「水瓶座の時代」の話をする時に、「明日が誕生日なのだけど」とのたまっていて、それをしっかり覚えてくれていたらしい。その人の心の美しさに驚くと同時に、こういう気持ちを大事にしたいと思った。若い人達に混じってデザインを学んでよかった。「幸せなのだ」(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。そして、フェイスブックを開けば、沢山の方々からのお言葉、本当に、幸せです。ありがとうございます。こんなに幸せな誕生日は、久しぶり。
東京圏で暮らしていて、あまり「足利」を感じることはない。今日、セブンでコピーをしていたら、写真のポスター。「うん。早川農園ね」何て思いつつ、ちょっと気分がいい。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信東京圏で感じる「足利」。
「ハッピ~、バレンタイン」何て、言いながらチョコレートを配っていたお嬢さん達のお返しを買うために百貨店へ。チョコレートの時期なので、あまりよいのを見つけることができずにいたのだけれど、「これは!!」と目に入ったのは、資生堂のお店の商品。「流石!!」と思いつつも、お菓子の入れられた袋のデザインには驚いた。正に、今、デザインを学ぶ青柳さんには、どうにも「?」なのだ。調べでみると、25年ぶりの大幅リニューアルの産物が、これであるらしい。何か、強力な神話を作ろうとそれているのか?忌憚なく申し上げれば、「阪神タイガースの方がもっと気の利いたデザインをするのでは?」と思えてならない。。。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信資生堂さんの袋。かなり大きい「?」なのだ。
今日は、あたたかかった。百貨店の入口だけでなく、早く町中に花が咲いてくれればな。そして、その下で、歌を歌い楽器を奏でることができればと(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信百貨店の前には、もう春が。
わが町の駅の近くの店舗が引っ越しをされた。テナント募集の張り紙を見ると、13.7坪とある。かつて八坪の店舗からスタートして、日本全国に店舗展開した居酒屋チェーンがあった。その創業店舗は、このスペースより、狭かったと思うと、とんでもないことなんだなと改めて思った。「凄い!!」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ここより小さいスペースから「あの居酒屋チェーン」は始まったのか?
ダンススタジオの下。転居、やむなし。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ダンススタジオの下では、しようがあるまじ。
愛すべきは、本屋さん。しかし、時代の流れに揉まれて苦しい状態にある。でも、そんな状況の中であっても、紀伊國屋さんは、活路を見出したのだね。本屋さんが、日本を伝える。よい考え方だよね。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信愛すべきは、本屋さん。紀伊國屋書店
確定進行のための書類を探していたら、こんな写真も出てきた。恐らく、相生小学校に通っている頃。背景は、恐らく、渡良瀬川で、昔、キンカ堂があった辺りであろう。右が、同級生。下が、弟だな(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。佐野に住んでいた頃、最初に足利に向かった理由は、自分の足利花火大会の絵がキンカ堂の店内に掲示されたから。赤坂君が、南高校時代に「古くからあるキンカ堂」と歌った店舗は、とっくの昔になくなった。今はなき、足利・キンカ堂近くのショット。
そして、最後に、お米を仕入れに。あまりよい銘柄がなく、ふと見ると「栃木産のコシヒカリ」。子どもの頃、母親が買ってくれたことがあるのだろうけれど、自分で食材を買うようになって初めてかもしれない。「おいしいかな~」。地元のお米何て、ちょっと楽しみなのだ。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信地元、栃木のコシヒカリ。うまいかな~?
流れで、近所のブックオフへ。久しぶりに行くとCDやDVD、そして、音楽関係の書籍の分量が減っている。そういえば、他のハードオフやブックオフもそう。きっと、最近、メインの商材の他に、色々な商材を置くようになっているので、スペースがないのだろう。「何でもあるってことは、何にもないということ」につながる。破綻しなければよいが。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信ブックオフさんは、好きなのだけれど。。。。
近所のハードオフに、ミュージックマンのアンプがあった。詳細を見ると、「かなりタバコ臭い」と。CDや本でも買って、驚くことがあるけれど、この子もか。困ったものなのだよね。タバコ吸いの人が手に入れるのであればよいのだけれど(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信結構、あるよね。「タバコ臭い」と書かれた楽器って。
思わず、「やった~!!」と声を上げたくなった。昨日の夜からかかっていた確定申告の下準備が終わった。後は、ちょっとした書類を取り寄せて、税務署に行くだけ。行く時間を作るのも、最後の難関ではあるけれど、まぁ、何とか。よかった~(笑)。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信やった~。確定申告の下準備が終了!!
確定申告の書類を探していたら、懐かしい写真が出てきた。最初期の柳瀬川での「お花見ライブ」のショット。そろそろ新型コロナの警戒もほどほどで済みそうだ。警戒しながらではあるけれど、今年は、できるかな。藤平さん、ジョン、そして、できればファットマンと音を出したいな。路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信今年は、「お花見ライブ」ができるかな?