備忘録【11/22】 - ちょこっとGUM

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備忘録【11/22】

2024年11月23日 07時16分08秒 | マリーンズ2024
≪2024/11/22≫

 ロッテの山口航輝外野手(24)が単身自主トレで7年目の来季に挑む。

 一昨年オフは当時・西武だった山川(現ソフトバンク)、昨年は岡本和(巨人)の自主トレに参加もキャリアハイには及ばす。特に今季は51試合の出場に終わって打率・200、2本塁打に終わり、20日の契約更改交渉では初のダウンとなっただけに今オフは宮崎で単独自主トレを行う予定。

 「シーズン中は誰も助けてくれない。今の現状を打破したいというか、やはり自分自身、戦わないといけないと思う」。球団期待の生え抜きの大砲が、単独トレで覚醒する。


 ロッテからドラフト3位指名を受けた東洋大・一條が指名報告のために母校の常総学院(茨城)を2年ぶりに訪問。

 150キロ超の直球が武器の即戦力右腕は「こうした形で戻って来られて凄くうれしい」と感慨を込めた。

 ドラフト当日には同校の4学年先輩で同僚となる鈴木に電話で「よろしくお願いします」とあいさつ。「目標は新人王。鈴木さんはリリーフで凄い結果を出している。将来そのぐらいの数字を出せたら」と今季51試合で2勝2敗5セーブ、防御率0・73とフル回転した左腕を目標に掲げた。


  ロッテのドラフト3位・一條力真(21=東洋大)が22日、母校の茨城・常総学院を訪れ、学校関係者や後輩生徒に指名報告を行った。

 約2年ぶりの母校訪問。「このような会を開いていただきありがとうございます」とあいさつすると、同校の4学年先輩に当たるロッテ・鈴木昭汰投手(26)を挙げ「鈴木さんのいるロッテで頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします」と頭を下げた。

 4週間前のドラフト当日、鈴木に電話で話した一條は東洋大と同じく、プロでも最速153キロの直球を武器にリリーフで活路を見いだすつもり。今季51試合に登板し、2勝2敗5セーブ27ホールドを挙げた左腕に「鈴木さんはリリーフで凄い結果を出した。ボクも将来そのぐらいの数字を出せたらうれしい」と思い描いた。

 常総学院在学時は2年秋からエースとして、秋季茨城県大会優勝の立役者となったが、同関東大会初戦で敗れた。翌20年はコロナ禍により春夏の甲子園大会が中止に。高校最後のマウンドは茨城独自大会で幕を閉じた。

 一條は東洋大で花開きプロの道へ進むが、後輩ナインにゲキを飛ばした。「ボクは不完全燃焼だったんですけど…。甲子園は凄くいい経験ができる場所なので、ぜひ行って欲しい」と茨城県代表として聖地を満喫してほしいと訴えた。


 ロッテは22日、ららアリーナ東京ベイ(船橋市)で30日に行われるプロバスケットボールBリーグ1部、千葉ジェッツふなばしのホームゲーム(対琉球ゴールデンキングス、午後2時開始)に、安田尚憲内野手(25)と池田来翔内野手(24)がゲスト出演すると発表した。

 当日はハーフタイムに行われる「フリースローチャレンジ」のイベントに登場。そのほか球団公式チアパフォーマー「M☆Splash!!」や球団公式マスコットのマーくん、ズーちゃんも出演し、パフォーマンスで会場を盛り上げる。
(以上 スポニチ)



ロッテ山口航輝外野手が覚悟の武者修行で追い込む。これまでオフはソフトバンク山川や巨人岡本和など大砲に師事してきたが、今オフはプロ7年目へ向け、初めて宮崎で1人自主トレを行う。

「こっちにいたら少しの甘えもあると思うし、環境を変えて。シーズン中も自分自身と戦わないといけない。今まで教えてもらったことも頭に入れながら、現状を打破したい、新しいことをしたい」と力を込めた。


ロッテは20日に球団公式YouTubeを更新。17日に行われたファン感謝デー「MARINES FAN FEST2024」に参加した佐々木朗希投手(23)に密着した動画が反響を呼んでいる。

佐々木のチームメートとの関係性や素の表情が垣間見え、「やっぱり朗希はみんなから愛されてたんだな」「泣けてきた…」「寂しいけど朗希応援してる」といったコメントが寄せられた。

動画公開から2日で、すでに8・7万回再生と大きな反響を呼んでいる。


ロッテは22日、30日に千葉県船橋市にあるLaLa arena TOKYO-BAYにて、プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツふなばし」のホームゲームに池田来翔内野手(24)と安田尚憲内野手(25)がゲスト出演すると発表した。

当日は試合のハーフタイムに行われる「フリースローチャレンジ」のイベントに登場。その他、球団公式チアパフォーマーM☆Splash!!や球団公式マスコットのマーくん、ズーちゃんも出演し、パフォーマンスで会場を盛り上げる。
(以上 日刊)



 ロッテの山口航輝外野手が現状打破へ、1月に宮崎で自身初となる1人自主トレ案を明かした。22年オフは当時西武だった山川穂高(現ソフトバンク)、23年オフは巨人・岡本和真と、球界を代表する主砲に弟子入り。23年には14本塁打をマークしたが、今季は2本塁打で自己最少の51試合にとどまるなど、結果を残せなかっただけに、「今まで山川さんと岡本さんに教えてもらったことも頭に入っているし、それを頭に入れながら、どうシーズンで一人で考えながらできるかが大事。現状を打破したい、新しいことをしたいなと思って、一人でやってみたいなと思いました」と、思いを明かした。

 プロ6年目の今季は腰痛で春季キャンプの本格的な始動が出遅れ、シーズンは51試合で打率2割、2本塁打、13打点。不本意な1年を過ごし、20日の契約更改では自身初の減俸となる800万円減の年俸3500万円(金額は推定)でサインした。伸び悩む次期主砲候補は不振脱出へ、「トレーナーをつれていくので、バッティングももちろんしたいですけど、キャンプ前の最後の追い込みというか、自分をいじめたい」と、1週間ほどの宮崎自主トレを決意した。

 10月5日には、妻で元AKB48の多田愛佳さんが、第1子となる長女の誕生を報告。家族とも離れることになるが、「1週間ぐらいで、そんなに長くはないので。がっつり追い込みにいく。自分を変えにいくぐらいの気持ちでやりたい。こっちにおったら少し甘えもあると思いますし、そういう環境を変えて」と、決意の強さをにじませた。


 ポスティングシステムでメジャー挑戦するロッテ・佐々木朗希投手のファン感謝デー(17日・ZOZO)での一日に密着した動画が20日に公式球団YouTubeで公開され、反響を呼んでいる。

 佐々木が、ナインとそれぞれの関係性や思い出を語っており、ファンからは「朗希のおかげで野球大好きになったよ」「沢村賞すっ飛ばして、日本人初のサイヤング賞ってのもいいなー。マジで頑張れ!」「世界を獲ってこい朗希!!」などと温かいコメントが多数寄せられている。

 さらに動画内では、監督室を訪れた佐々木に対し、吉井理人監督が「朗希は大丈夫やな。自分の思う通りにやったらいいと思う」と、背中を押すシーンなども公開した。


 ロッテは22日、安田尚憲内野手と池田来翔内野手が30日に「LaLa arena TOKYO―BAY」(千葉・船橋市)で行われるプロバスケットボール男子Bリーグの千葉ジェッツのホーム試合にゲスト出演すると22日、発表した。

 当日は試合のハーフタイムに行われる「フリースローチャレンジ」のイベントに登場。選手の他には、球団公式チアパフォーマー「M☆Splash!!」や球団公式マスコットのマーくん、ズーちゃんも出演するという。

 ◇出演詳細は以下の通り。

 ▽日程 11月30日(土)
 ▽場所 LaLa arena TOKYO―BAY
 ▽出演時間 千葉ジェッツふなばしVS琉球ゴールデンキングス(14時00分試合開始)のハーフタイム中。
 ▽出演 池田来翔内野手、安田尚憲内野手。
(以上 報知)



 ロッテは22日、11月30日(土)に千葉県船橋市にあるLaLa arena TOKYO-BAYにて、プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツふなばし」のホームゲーム(14時00分試合開始)に池田来翔内野手と安田尚憲内野手がゲスト出演することになったと発表した。

 当日は試合のハーフタイムに行われる「フリースローチャレンジ」のイベントに登場。その他、球団公式チアパフォーマーM☆Splash!!や球団公式マスコットのマーくん、ズーちゃんも出演し、パフォーマンスで会場を盛り上げる。

▼ 出演詳細

日程:11月30日(土) 
場所:LaLa arena TOKYO-BAY
出演時間:千葉ジェッツふなばしVS琉球ゴールデンキングス(14時00分試合開始)のハーフタイム中
出演:池田来翔内野手、安田尚憲内野手
(ベースボールキング)

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