*ma-petite-fleur*
*ma-petite-fleur*

*ma-petite-fleur*

私のブログにきてくださってありがとう。
タイトルはフランス語で、マ・プティトゥ・フルーフと読みます。
私の小さな花という意味です。
毎日の小さな出来事の中に幸せをみつけて日常を綴りたいと思います(*⌒▽⌒*)




ちょっと食欲を、
私の体が頭が思い出してきた感じです(笑)
一番うれしいのが、
大好きなご飯、
炊きたてのご飯がうまいー照れ

地球最後の日に食べたいものは、
迷わず炊きたての白いご飯!!
っていうくらいに大好きなのに。
それさえ食べたくない日々が数カ月。

もともとが少食だし、
食べること自体が体力を消耗するので、
たくさんは食べられません。
世の中の一人前の、
5分の1くらいが私の満腹ライン。

でも量ではなくて、
おいしく食べられるということが幸せなのです。


今日の透析。
お昼くらいにちょっと疲れてきたから、
目を閉じていたらうっすらウトウトして。
血圧が低かったからスタッフがかけてくれた、
再検タイマーが鳴り、
目を開けたら、
遅番シフトで出てきた長老(ベテラン技士さん)がいて!

「あ(笑)」って。

それでちょっと元気回復したのは内緒指差し

長老が体調イマイチそうだったから心配。
早く治るとよいなあ。

私のシャントを見て、

「だいぶキレイになったなあ」って。

穿刺位置がかなりひどく荒れていたので、
感染させないために、そこは刺さずに、
長老だけが刺せる難しい位置へ穿刺してくれていますが、
長老がいない日は、
シングル透析になってしまいます。
(普通は2本針を刺しますが、刺す場所が難しい時は針1本でシングル透析になり効率が落ちます。)

「俺がおる日は、ここは休ませよ」って。

荒れが治まっても何度も繰り返すから、
長老がいてくれる日は難しい位置へ刺そうと。
私がそうしたいこと、わかってくれてるぐすん

「次、土曜日?」って言ったら、

目を見て長老がうなづいて。
よかった、いてくれる。


長老と美味しいご飯が、
私の力の元です筋肉おにぎり






ここの炊きたてご飯、
おいしかったなあおねがい
バーミキュラ欲しいけど高いねー