氷のトンネルが見たくて、今年は北上を早めていた。
7月の最終日曜日に祭り。
※ 余談 3日ほど前から車の中の改造。
テーブルのある真ん中周辺をどうするか。
自分の車は、2人しか座れない。
それを3人にする。 本棚を取ってしまう。
計画から始まるので時間がかかる。
必要なものを買いに、2日前は旭川に戻った。
やっとめどが立った。
8月1日の記事で紹介。
1日は、美幌方面まで。 阿寒に向かう。
※ ※ ※ ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。
( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。 再度クリックしたら、元に )
氷のトンネルは、ウエンシリ岳のすぐ下に。

集合場所は、キャンプ場。 そこからシャトルバス。 2㌔程。

9時間過ぎ、滝の上から出発。 5分ほどして、サクルー川を渡る。
※ 昔、国語の教科書に「五月になれば」のようなお話が載ってた。
五年生。 教育出版だったか。
その舞台はこの川。 挿絵(さしえ)は、橋から左上流を見た絵だった。
魚釣りの話。

真っ直ぐ行ったら、士別。 少し行って、右に曲がる。
ウエンシリ岳が見えている。 右の高い山。

小さな峠を越えたら、西興部村。 にしおこっぺ村。 少し先で左に。

ここで曲がる。 案内がある。

途中、道の真ん中に大きなクマの糞があった。
帰りに写真と思っていたら、帰りにはつぶれていた。 クマの濃い地域。

ここで左に。 ウエンシリ岳は、正面の山のもっと左。
中央登山口は右に行く。 登山道は、見える稜線にあるよう。

20台ほど車があった。
お金は一切かからない。 全部、西興部村のサービス。

この先道が狭いので、シャトルバス。
セトウシくんがいる。 今日は暑い。 時々、頭を取って息してた。 モー暑いって。
自分は3度目。 以前は歩いた。 いつでも見学出来た時代。 事故があって1年に1回。

ここが見学の基地。 以前、こうやってるときにクマが出たことがある。 中止。
※ きっとハンターが来てますね。
お巡りさんが来てたけど、ピストルではどうしようもないな。

300㍍ほど歩く。 長靴がいる。

サンショウウオの子供がいた。 オタマジャクシとちょっと違う。

この文を読むと、自分の責任で見学してもいいのかな。
見学する人がいるから、こう書くのか。

見えた。 雪の上に土や葉っぱ。

暑い日が続いたからか、崩れている。

出来のいい時は、トンネルは半円にになっていて、通れる感じ。
昔は、あたりまえのように入った。 しとしと水が落ちて。
テレビ局もいっぱい来ている。

流れてくる空気が涼しい。 17度。 他より10度は低い。 気持ちいい。

動画。
下流を。

場所を変えて撮る。

柵を越えて注意される人も。 ※ 2人いたのかな。 テレビ局とカメラマン。 観光客は守る。
崩れた前の部分と、後の間に亀裂が。 黒く見えている。 入ったら危険な状態。

右写真の中央右に、ウエンシリ岳の頂上が。 ちょっとだけ。

このお子さんは、冷たい水にさわりたい。 自分は別の所の雪の氷に。

写真がある。 以前のトンネル。 今年よりいい。

説明。 複雑ではない。 谷間の雪が残って、下に川があって・・・。

最後にもう一度。 左の2人の女性は、ここに座ってずっと眺めていた。 目に焼き付くほどに。

※ 下は9年前かな。 草は刈ってない。 草に濡れながら来た。

この状態なら崩れない。 かまくらといっしょで。 石橋みたいだし。

戻る。 右の女性はNHK。

クマの肉の缶詰も。

いもだんごは美味しい。 ジャガイモはどうやって食べても美味しい。 料理の幅が広い。

この後、シャトルバスで戻った。

天気に恵まれ、何よりでした。
近づくにつれ、予報がよくなっていった。
7月の末に北海道に来ていたら、再度見てもいいですね。
涼しさがもらえる、真夏の山奥でのひと時。
【道の駅】 かみゆうべつ
【明日の予定】 阿寒方面に向かう。 車の中の仕上げ。
※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
(2008年4月~2010年9月までの.記事)
※ プロフィール・・・。 ⇒
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※ 余談 3日ほど前から車の中の改造。
テーブルのある真ん中周辺をどうするか。
自分の車は、2人しか座れない。
それを3人にする。 本棚を取ってしまう。
計画から始まるので時間がかかる。
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やっとめどが立った。
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氷のトンネルは、ウエンシリ岳のすぐ下に。


集合場所は、キャンプ場。 そこからシャトルバス。 2㌔程。

9時間過ぎ、滝の上から出発。 5分ほどして、サクルー川を渡る。
※ 昔、国語の教科書に「五月になれば」のようなお話が載ってた。
五年生。 教育出版だったか。
その舞台はこの川。 挿絵(さしえ)は、橋から左上流を見た絵だった。
魚釣りの話。

真っ直ぐ行ったら、士別。 少し行って、右に曲がる。
ウエンシリ岳が見えている。 右の高い山。

小さな峠を越えたら、西興部村。 にしおこっぺ村。 少し先で左に。

ここで曲がる。 案内がある。

途中、道の真ん中に大きなクマの糞があった。
帰りに写真と思っていたら、帰りにはつぶれていた。 クマの濃い地域。

ここで左に。 ウエンシリ岳は、正面の山のもっと左。
中央登山口は右に行く。 登山道は、見える稜線にあるよう。


20台ほど車があった。
お金は一切かからない。 全部、西興部村のサービス。

この先道が狭いので、シャトルバス。
セトウシくんがいる。 今日は暑い。 時々、頭を取って息してた。 モー暑いって。

自分は3度目。 以前は歩いた。 いつでも見学出来た時代。 事故があって1年に1回。

ここが見学の基地。 以前、こうやってるときにクマが出たことがある。 中止。
※ きっとハンターが来てますね。
お巡りさんが来てたけど、ピストルではどうしようもないな。


300㍍ほど歩く。 長靴がいる。


サンショウウオの子供がいた。 オタマジャクシとちょっと違う。



この文を読むと、自分の責任で見学してもいいのかな。
見学する人がいるから、こう書くのか。


見えた。 雪の上に土や葉っぱ。

暑い日が続いたからか、崩れている。

出来のいい時は、トンネルは半円にになっていて、通れる感じ。
昔は、あたりまえのように入った。 しとしと水が落ちて。
テレビ局もいっぱい来ている。

流れてくる空気が涼しい。 17度。 他より10度は低い。 気持ちいい。


動画。
下流を。

場所を変えて撮る。


柵を越えて注意される人も。 ※ 2人いたのかな。 テレビ局とカメラマン。 観光客は守る。
崩れた前の部分と、後の間に亀裂が。 黒く見えている。 入ったら危険な状態。


右写真の中央右に、ウエンシリ岳の頂上が。 ちょっとだけ。


このお子さんは、冷たい水にさわりたい。 自分は別の所の雪の氷に。


写真がある。 以前のトンネル。 今年よりいい。


説明。 複雑ではない。 谷間の雪が残って、下に川があって・・・。




最後にもう一度。 左の2人の女性は、ここに座ってずっと眺めていた。 目に焼き付くほどに。

※ 下は9年前かな。 草は刈ってない。 草に濡れながら来た。

この状態なら崩れない。 かまくらといっしょで。 石橋みたいだし。

戻る。 右の女性はNHK。


クマの肉の缶詰も。


いもだんごは美味しい。 ジャガイモはどうやって食べても美味しい。 料理の幅が広い。

この後、シャトルバスで戻った。

天気に恵まれ、何よりでした。
近づくにつれ、予報がよくなっていった。
7月の末に北海道に来ていたら、再度見てもいいですね。
涼しさがもらえる、真夏の山奥でのひと時。
【道の駅】 かみゆうべつ
【明日の予定】 阿寒方面に向かう。 車の中の仕上げ。
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(2008年4月~2010年9月までの.記事)

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