エデ刀本編2話追加挿入
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ベルボヌール
パジャマのヴィル、オスみがあってセクシーでボーテ!てっきりファンシーなネグリジェっぽいので来るかと思ってたから、あれはなかなか意外。でもヴィーくん男を垣間見せてる時の方が好きだから俺得だし、ちょっと遠巻きに見ると黒髪に見えるのもまたよいのだ。柄も何となくヴィトンっぽくておしゃれ。
ヴィぬいちゃんのプレゼントも買ってあるのでお祝いするのが楽しみ。
『エデンの刀葉林』本編、1年以上も経って今更第2話を新たに追加。よって今までの第2話は第3話に繰り下がります。
エデンの刀葉林第2話:結と2人の男
結視点で、結と樹が恋人だってのはここでもうネタバラシすることにした。旧4話の内容をほぼ此処に移動した形だけどね。
本当はあんまり最初っから事後を匂わせるシーンは出したくないんだけど、1話と3話(旧・2話)のツナギのバランスを考慮するとガラッと雰囲気変えちゃった方が締まる気がして。
樹がいつも以上に元ネタそのまんまの口調すぎる気がするけど、まあことあるごとに此処でジェネリックルクハンだと言ってるので別にいいだろう。
『エデ刀』本編、そもそも最初のプロットでは「結と樹が寛念の前で初対面同士と偽っていたのをラストでネタバレする」という方向で練っていたんだけど、本編がほとんど進まないまま短編(全てネタバレ後のエピソード)ばかりいくつもポコポコ仕上がってそのまま第2部へ発展して……ってなっていったわけで、そりゃ改めて読み返したら「え?初期のうちにネタバレしちゃうべきじゃね?」と突っ込みもしますよ。
あと寛念の視点だけだとどうしても伝わりづらい部分もあるな…ってのも反省点で、最初のうちに結の視点が必要だぞって感じたの。
そもそも彼ら3人の恋愛模様の主題に「女性が主体、男性が受け身の客体であること」ってのがあったのに、結の思惑なくしてはそれは伝わらないだろう。寛念の無自覚な美貌もエデ刀では重要ポイントなのに、本人の性格が卑屈すぎてブサイクにしか感じないのも駄目だった。
まあそんなこんなで、これ以降もちょっとずつリメイクしていきます。
短編の方もとびとびで書いてるから、改めて読み返すとどうしても穴埋めしなきゃならないエピソードが多い。まず寛が樹を下の名前で呼ぶようになるエピ、それから『波のまにまに』の後編が放置真っ最中だわ。
てか実は花祭りに合わせてそれっぽい内容の短編も書いていたんだけど、リメイクの方で手一杯でそっちは手を回せなかった。いつかアップできたらいいなぁ。
ヴィぬいちゃんのプレゼントも買ってあるのでお祝いするのが楽しみ。
『エデンの刀葉林』本編、1年以上も経って今更第2話を新たに追加。よって今までの第2話は第3話に繰り下がります。
エデンの刀葉林第2話:結と2人の男
結視点で、結と樹が恋人だってのはここでもうネタバラシすることにした。旧4話の内容をほぼ此処に移動した形だけどね。
本当はあんまり最初っから事後を匂わせるシーンは出したくないんだけど、1話と3話(旧・2話)のツナギのバランスを考慮するとガラッと雰囲気変えちゃった方が締まる気がして。
樹がいつも以上に元ネタそのまんまの口調すぎる気がするけど、まあことあるごとに此処でジェネリックルクハンだと言ってるので別にいいだろう。
『エデ刀』本編、そもそも最初のプロットでは「結と樹が寛念の前で初対面同士と偽っていたのをラストでネタバレする」という方向で練っていたんだけど、本編がほとんど進まないまま短編(全てネタバレ後のエピソード)ばかりいくつもポコポコ仕上がってそのまま第2部へ発展して……ってなっていったわけで、そりゃ改めて読み返したら「え?初期のうちにネタバレしちゃうべきじゃね?」と突っ込みもしますよ。
あと寛念の視点だけだとどうしても伝わりづらい部分もあるな…ってのも反省点で、最初のうちに結の視点が必要だぞって感じたの。
そもそも彼ら3人の恋愛模様の主題に「女性が主体、男性が受け身の客体であること」ってのがあったのに、結の思惑なくしてはそれは伝わらないだろう。寛念の無自覚な美貌もエデ刀では重要ポイントなのに、本人の性格が卑屈すぎてブサイクにしか感じないのも駄目だった。
まあそんなこんなで、これ以降もちょっとずつリメイクしていきます。
短編の方もとびとびで書いてるから、改めて読み返すとどうしても穴埋めしなきゃならないエピソードが多い。まず寛が樹を下の名前で呼ぶようになるエピ、それから『波のまにまに』の後編が放置真っ最中だわ。
てか実は花祭りに合わせてそれっぽい内容の短編も書いていたんだけど、リメイクの方で手一杯でそっちは手を回せなかった。いつかアップできたらいいなぁ。
エデ刀リメイク期間
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ベルボヌール
ポムのイメソン・La Volonte、ミュージカル感あって耽美な歌詞でとてもよかった。相葉さん糸川さん土屋さん3人とも歌うめぇー。
でもって渚のセレブレイトのルーク楽しみすぎる。そしてタイトルが昭和アイドルの歌みたいだ。
えぺぺとティラミス。たげうめ。

『エデンの刀葉林』少しずつ読み直して添削してるわけだけど、とにかく酷いのは本編の1、3、4頁で、短編の方は本編よりずっとマシに書けていたりする。『玩具道』、『火宅の花』、『血の池の君』あたりは悪くない。
エデンの刀葉林:目次
テコ入れで寛念の大学時代の友人とか出したら物語全体に深みが出るのでは?とかちょっと考えてたんだけど、まあそうすると脳内に浮かぶのはやっぱりアズール氏みたいな青年なんですよ。で、急にフッと「ミイラの人魚を見世物にして儲けてる寺の息子」ってキャラでもいいな…なんて思いついたり。うーむエイプリルフールにぴったりなキャラ造形ですね。
てかアズール氏モデルのキャラって、過去にも二度作ろうと思って結局作れず終わってるんだよな(案①寛の従妹のパン屋、案②中華街で開運グッズ売ってる胡散臭い中華系お姉さん)。うーん…二度あることは三度あるからこれもまた没で終わるんだろうか……。
でもって渚のセレブレイトのルーク楽しみすぎる。そしてタイトルが昭和アイドルの歌みたいだ。
えぺぺとティラミス。たげうめ。

『エデンの刀葉林』少しずつ読み直して添削してるわけだけど、とにかく酷いのは本編の1、3、4頁で、短編の方は本編よりずっとマシに書けていたりする。『玩具道』、『火宅の花』、『血の池の君』あたりは悪くない。
エデンの刀葉林:目次
テコ入れで寛念の大学時代の友人とか出したら物語全体に深みが出るのでは?とかちょっと考えてたんだけど、まあそうすると脳内に浮かぶのはやっぱりアズール氏みたいな青年なんですよ。で、急にフッと「ミイラの人魚を見世物にして儲けてる寺の息子」ってキャラでもいいな…なんて思いついたり。うーむエイプリルフールにぴったりなキャラ造形ですね。
てかアズール氏モデルのキャラって、過去にも二度作ろうと思って結局作れず終わってるんだよな(案①寛の従妹のパン屋、案②中華街で開運グッズ売ってる胡散臭い中華系お姉さん)。うーん…二度あることは三度あるからこれもまた没で終わるんだろうか……。
一次創作手直しと映画話
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ベルボヌール
エデ刀、書き始めてからだいぶ時間が経ったので読み返してみたら……あちこち修正した方がいい箇所だらけだったので、一部の作品を下げています。具体的には本編の3話と4話。
エデンの刀葉林・目次
何かもうグダグダ過ぎるってのもあるし、結や樹から見た寛念がどういう人間なのかが描写されないままなのも、人となりが伝わりづらいよな…って気になっちゃって。
てか改めて見ると寛念の性格悪すぎて主人公向きじゃねーな…って思ったり。私が二次で書くイデアも同じような性格だけどあっちはそれなりにマシに見えるの、原作ありきの二次創作だからかな?そう考えるとやはり一次は難しいね。
まあ一番グダグダなのは1話なんだけど、最初ばかりは色々説明しないといけない部分があって削れなそうなので、ほぼそのままで通します。私はいつも第1話がすんごいグダグダになる。『太陽の風、月の背中』を書いてた頃もそうだったし。
以下は映画レビュー。こないだ見に行った報告だけしていた『白雪姫』と、題材が気になって見てきた『教皇選挙』。ネタバレ防止で伏せているのでドラッグしてね。

『白雪姫』から。
何でも世間じゃめちゃくちゃ酷評らしいですが、私は結構好印象でした。あの原作をベースによくぞここまで時代に合わせたものにアレンジした…って普通に感心ですよ。
「 白雪姫が家事をしていない!何処が心が美しいんだ?」って声があるって?いやいや、民の生活を考えて女王様に意見を述べられる白雪姫、政治力あって心が美しいじゃないっすか。てか兵士達のたらしこみ方が医龍の霧島軍司と一緒だw
王子ポジにいる青年・ジョナサンが盗賊ってのも光る君への直秀みたいでいいし、ドーピーの仲間達についていけない苦悩とか掘り下げられてたのもよかった。負傷したジョナサンをドクに診せるため、一度立ち去った小人の家へ再び戻るツナギ方も上手い。ドクも治療を地学に喩えたりして職業設定を生かしていた。
ちなみに4Dで見たのだけど、鉱山をトロッコで滑るシーン超臨場感あって気持ち良かったですよ!!
で、何といってもガル・ガドット演じる女王様の閉月羞花の美しさですよ!!も~う!超カッコいい!ボーテ1000点!
首回りが宝石でキラッキラの衣装も美しかったし、毒の調合シーンで出てきた数々の香水瓶も「ポム寮にもこれ置いて!」ってなった。老婆姿のおどろどろしさもそのまんまだったし、地下から船で出ていくシーンはまるでオペラ座の怪人!
侍従らを率いて始まるミュージカルシーン、あれヴィルwithポム寮生一同でも見せて~~!
てか、ジョナサンが女王を「じゃがいもの御婦人」って呼ぶとこヴィルちゃんが浮かんでクスッとなった。
もっともツッコミ所が多いのも決して否定はできません。姫が毒林檎を食べる過程に説得力がなかったり、姫がカチコミにいったあたりの女王とのやり取りが茶番にしか見えなかったり、女王の消え方があまりに唐突だったり……。まあでも、全体的に美しいし面白かったのでよいとします。
女王様、鏡に取り込まれたけどあの後は……ツイステッドワンダーランドに行っていたりしない!?
続いて『教皇選挙』。
堅苦しい話かな?との想像を裏切る面白さ。登場人物の顔と名前前が一致しないのを除けば(お爺ちゃんばかりで同じ服装のせい?)、まさに理想の映画でした。
陰謀渦巻く老獪なジジイ達の権力闘争。だけど激しい暴力ではなくあくまでも心理戦による足の引っ張り合い。
フェミニズム的にはシスター・アグネスの一言に重みがある。それを受けてのあのオチなのですから。
そう、何よりあの衝撃のオチ!「科学の発達した今、こういう人間もいるわけだが今までの家父長制どうする?」って、旧態依然とした宗教界に風穴を開けてくれたなぁ!!って。私昔一次創作で、聖職者じゃなく歌舞伎家元の子でああいうキャラクターを登場させたことがあるんですが、執筆当時のことを思い出しました。あの頃の私が見たかった展開が、この映画にはあった。
映像美も素晴らしい。緋色と白でただでさえ美しい枢機卿の法衣を、いかにしたら最も芸術的に撮れるか計算しつくしている感じ。特に枢機卿一同が白い傘を指して歩いてくるシーンの美は圧巻。亀のオマージュとか、12使徒の彫像の間をシスター達が歩いてるシーンとか、ディテールに色々考えさせられるものがあった。
エデンの刀葉林・目次
何かもうグダグダ過ぎるってのもあるし、結や樹から見た寛念がどういう人間なのかが描写されないままなのも、人となりが伝わりづらいよな…って気になっちゃって。
てか改めて見ると寛念の性格悪すぎて主人公向きじゃねーな…って思ったり。私が二次で書くイデアも同じような性格だけどあっちはそれなりにマシに見えるの、原作ありきの二次創作だからかな?そう考えるとやはり一次は難しいね。
まあ一番グダグダなのは1話なんだけど、最初ばかりは色々説明しないといけない部分があって削れなそうなので、ほぼそのままで通します。私はいつも第1話がすんごいグダグダになる。『太陽の風、月の背中』を書いてた頃もそうだったし。
以下は映画レビュー。こないだ見に行った報告だけしていた『白雪姫』と、題材が気になって見てきた『教皇選挙』。ネタバレ防止で伏せているのでドラッグしてね。

『白雪姫』から。
何でも世間じゃめちゃくちゃ酷評らしいですが、私は結構好印象でした。あの原作をベースによくぞここまで時代に合わせたものにアレンジした…って普通に感心ですよ。
「 白雪姫が家事をしていない!何処が心が美しいんだ?」って声があるって?いやいや、民の生活を考えて女王様に意見を述べられる白雪姫、政治力あって心が美しいじゃないっすか。てか兵士達のたらしこみ方が医龍の霧島軍司と一緒だw
王子ポジにいる青年・ジョナサンが盗賊ってのも光る君への直秀みたいでいいし、ドーピーの仲間達についていけない苦悩とか掘り下げられてたのもよかった。負傷したジョナサンをドクに診せるため、一度立ち去った小人の家へ再び戻るツナギ方も上手い。ドクも治療を地学に喩えたりして職業設定を生かしていた。
ちなみに4Dで見たのだけど、鉱山をトロッコで滑るシーン超臨場感あって気持ち良かったですよ!!
で、何といってもガル・ガドット演じる女王様の閉月羞花の美しさですよ!!も~う!超カッコいい!ボーテ1000点!
首回りが宝石でキラッキラの衣装も美しかったし、毒の調合シーンで出てきた数々の香水瓶も「ポム寮にもこれ置いて!」ってなった。老婆姿のおどろどろしさもそのまんまだったし、地下から船で出ていくシーンはまるでオペラ座の怪人!
侍従らを率いて始まるミュージカルシーン、あれヴィルwithポム寮生一同でも見せて~~!
てか、ジョナサンが女王を「じゃがいもの御婦人」って呼ぶとこヴィルちゃんが浮かんでクスッとなった。
もっともツッコミ所が多いのも決して否定はできません。姫が毒林檎を食べる過程に説得力がなかったり、姫がカチコミにいったあたりの女王とのやり取りが茶番にしか見えなかったり、女王の消え方があまりに唐突だったり……。まあでも、全体的に美しいし面白かったのでよいとします。
女王様、鏡に取り込まれたけどあの後は……ツイステッドワンダーランドに行っていたりしない!?
続いて『教皇選挙』。
堅苦しい話かな?との想像を裏切る面白さ。登場人物の顔と名前前が一致しないのを除けば(お爺ちゃんばかりで同じ服装のせい?)、まさに理想の映画でした。
陰謀渦巻く老獪なジジイ達の権力闘争。だけど激しい暴力ではなくあくまでも心理戦による足の引っ張り合い。
フェミニズム的にはシスター・アグネスの一言に重みがある。それを受けてのあのオチなのですから。
そう、何よりあの衝撃のオチ!「科学の発達した今、こういう人間もいるわけだが今までの家父長制どうする?」って、旧態依然とした宗教界に風穴を開けてくれたなぁ!!って。私昔一次創作で、聖職者じゃなく歌舞伎家元の子でああいうキャラクターを登場させたことがあるんですが、執筆当時のことを思い出しました。あの頃の私が見たかった展開が、この映画にはあった。
映像美も素晴らしい。緋色と白でただでさえ美しい枢機卿の法衣を、いかにしたら最も芸術的に撮れるか計算しつくしている感じ。特に枢機卿一同が白い傘を指して歩いてくるシーンの美は圧巻。亀のオマージュとか、12使徒の彫像の間をシスター達が歩いてるシーンとか、ディテールに色々考えさせられるものがあった。
大阪レポ’25春
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ベルボヌール
神戸大阪旅行の大阪編。
今回もまた北浜レトロへ。2回目~。

大人気のこのお店、開店時間ほぼすぐに着いたにも関わらずもう行列で1時間半待つハメになり、その後の予定がくるいました。でも美しい部屋の中でめっちゃ贅沢な時間を過ごせたし料理は美味しいしで大満足です。
アフタヌーンティーセット。前回はタルトを食べたので、今回は春らしく桜とイチゴのショートケーキ。

桜ペーストにイチゴがのっかっている。甘くてクリームたっぷりボリューミーで食べ応え抜群。
スコーンも種類が選べて、2種類のジャムとクローテッドクリームがついてきて楽しい。で、ボリューミーなスイーツ達と対照的にサンドイッチは一口サイズで食べやすい。
中之島、この日丁度国体のマラソンやっていて沿道にギャラリーが沢山いました。私もお店に案内されるの待ちながらマラソン観戦した。ひとりも選手知らないけど。
中之島公園の公会堂。

新世界。けっこう雨降ってた。

新世界ではストⅡ置いてあるゲーセンを発見して「うわ~~っ!!」ってなった。
新大阪駅の串かつだるまで串カツも食べて帰った。よりどりみどり一品ずつ選べてヨシ。

毎度おなじみイデくんおみやげは、たこ焼き味じゃがりことたこ焼き味ピーナッツ揚げ。

ザ・スナック菓子って感じの味わいでござった。
これで旅行レポは終わり。今回は一度行ったことあるトコばかりの割に長くなってしまったでござる。
今回もまた北浜レトロへ。2回目~。

大人気のこのお店、開店時間ほぼすぐに着いたにも関わらずもう行列で1時間半待つハメになり、その後の予定がくるいました。でも美しい部屋の中でめっちゃ贅沢な時間を過ごせたし料理は美味しいしで大満足です。
アフタヌーンティーセット。前回はタルトを食べたので、今回は春らしく桜とイチゴのショートケーキ。

桜ペーストにイチゴがのっかっている。甘くてクリームたっぷりボリューミーで食べ応え抜群。
スコーンも種類が選べて、2種類のジャムとクローテッドクリームがついてきて楽しい。で、ボリューミーなスイーツ達と対照的にサンドイッチは一口サイズで食べやすい。
中之島、この日丁度国体のマラソンやっていて沿道にギャラリーが沢山いました。私もお店に案内されるの待ちながらマラソン観戦した。ひとりも選手知らないけど。
中之島公園の公会堂。

新世界。けっこう雨降ってた。

新世界ではストⅡ置いてあるゲーセンを発見して「うわ~~っ!!」ってなった。
新大阪駅の串かつだるまで串カツも食べて帰った。よりどりみどり一品ずつ選べてヨシ。

毎度おなじみイデくんおみやげは、たこ焼き味じゃがりことたこ焼き味ピーナッツ揚げ。

ザ・スナック菓子って感じの味わいでござった。
これで旅行レポは終わり。今回は一度行ったことあるトコばかりの割に長くなってしまったでござる。
神戸レポ(南京町・港方面)
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ベルボヌール
今日は白雪姫の映画を見に行ってきたけど、とりあえず旅行レポを全て終わらせちゃいたいのでそっちから。
神戸・大阪旅行の神戸篇ラスト。
夜の南京町、ランタンがとにかく美しかった!

夜景という点では横浜中華街より断然こっちだな~。
昼間はこんな感じです。

前回桃まん買った店で揚げ餅買った。

ヴィ「キャー脂っこいもの食べてー!」
リピートした店としては、元町商店街の観音屋も。

「呆れた!いくつ胃袋に入るのよ!?」
とにかくデンマークチーズケーキがふわふわ濃厚で美味しいんですが、このお店じつは一次創作『エデンの刀葉林』の第1話に出てくるカフェのモデルでもあるんです。店内に観音像が鎮座してコーヒーがお供えされていたり、デンマークと謳ってるのにオリエンタルなムードでそのギャップがたまらない!店内混んでて撮れなかったけど。
チーズフォンデュやチーズパスタもあるそうなので、今度そっちも食べてみたい。
てかエデ刀のメインキャラ達をここで食事させたいわ。こないだ記事にしたフロインドリーブとハシゴさせるのもよい。
メリケンパークの方へも。
前回行った時改修工事中だったポートタワーが無事完成しておりました。「鉄塔の美女」の異名通りくびれてナイスバデー!

せっかくなので昇ってみたものの、とにかく天気が悪くて残念。うーん……。

プロジェクトマッピングとかやってるフロアは綺麗でした。
ディナーは南京町で入りやすい店を探してタンタンメン。

ピリ辛で満足。しかし南京町はどうにも客引きが盛んで逆に入りづらい……此処は客引きしてなかったので逆によかった。
神戸・大阪旅行の神戸篇ラスト。
夜の南京町、ランタンがとにかく美しかった!

夜景という点では横浜中華街より断然こっちだな~。
昼間はこんな感じです。

前回桃まん買った店で揚げ餅買った。

ヴィ「キャー脂っこいもの食べてー!」
リピートした店としては、元町商店街の観音屋も。

「呆れた!いくつ胃袋に入るのよ!?」
とにかくデンマークチーズケーキがふわふわ濃厚で美味しいんですが、このお店じつは一次創作『エデンの刀葉林』の第1話に出てくるカフェのモデルでもあるんです。店内に観音像が鎮座してコーヒーがお供えされていたり、デンマークと謳ってるのにオリエンタルなムードでそのギャップがたまらない!店内混んでて撮れなかったけど。
チーズフォンデュやチーズパスタもあるそうなので、今度そっちも食べてみたい。
てかエデ刀のメインキャラ達をここで食事させたいわ。こないだ記事にしたフロインドリーブとハシゴさせるのもよい。
メリケンパークの方へも。
前回行った時改修工事中だったポートタワーが無事完成しておりました。「鉄塔の美女」の異名通りくびれてナイスバデー!

せっかくなので昇ってみたものの、とにかく天気が悪くて残念。うーん……。

プロジェクトマッピングとかやってるフロアは綺麗でした。
ディナーは南京町で入りやすい店を探してタンタンメン。

ピリ辛で満足。しかし南京町はどうにも客引きが盛んで逆に入りづらい……此処は客引きしてなかったので逆によかった。