2010.12.31
腫瘍摘出手術翌日
腫瘍摘出手術をしてから一夜が明けた翌朝、タローの咳込みがまた始まりました。
ケホッケホッ、カッカッという咳と、吐き出したいような症状です。
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ほんの一部ですが、病院で見せる為に動画撮影しました。
昨晩は一度咳き込んだだけで落ち着きましたが、昨晩に比べて今朝の咳込み具合が増している・・・
先生から手術時に気管チューブを入れているので、術後の咳の症状は聞いていましたが、とても苦しそうだし、放っておくわけにいかないと思い、朝一番で病院に電話し、診察を受けることに。
この時点で手術を終えてから、お水も食べ物も口にしていません。
そうだ、手術当日の夜、一時タローがものすごい震え、心配になってしまったので夜10時半でしたが先生の携帯に電話してしまいました
手術を終えたばかりだから仕方がない、暖かくして一人にして見守ってあげて、ということで、お布団をかけてそっとしておきました。
病院に行く前に、お散歩してないし、気分転換になるかと思い、タローの好きな公園にちょこっと寄りました。
痛々しいアンヨですが、歩けています。
動画も少し撮りました。
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やっぱり外に出ると気分転換になるみたいですね。お家ではぐったり、このまま悪くなるだけなんじゃないかと思う程でしたが、外に出たら元気に歩き、動いています。
お散歩の後、お水をあげたらやっと飲んでくれました!
病院では、咳止めの注射を打ってもらいました。が、今日しか効果が無く、今は足の傷の炎症を抑える方を優先にする為、咳止めの内服薬は正月明けに始めることになりました。
元気の無さ、食欲の無さ、震え、などは全て不安感から来るものだろうということでした。
タローの場合、不安症が強い子なのでお家であまり構わないように、と、よく言われるのですが、今日も言われました
それを言われると飼い主、辛い
病院の後にお雑煮の食材を買いに(初めてお雑煮作ります)、イオンへ行き、買い物の前に近くの公園へ寄ったら、チワワ×2を連れた飼い主様がおり、そのうちの推定12歳のウタちゃんをタローが異常に気に行ってしまいました。
あれ?昨日足の手術したばっかでその生々しい傷痕は何?
あれ?さっきまでお家でぐったりしていたよね?
とツッコミを入れたくなる位、タロー様は元気にウタちゃんの上に乗っかろうとしたり、しつこくしたりしていました。
ウタちゃんと離れる時も離れたくないとキュンキュン言って・・・
やっぱりお外はタローにとってパラダイスなんだなと感じました。
お外で情報収集、他のワンコとの振れ合い、それらが元気の源のようです。
帰ってからご飯も食べ、一安心!
夕方のお散歩も大型犬と軽くじゃれ合ったり、いつもの山登りしたり、50分歩いても「まだ歩けるよ」的なタローで、術後翌日にやり過ぎなので、強制帰還しました。
夜7時前に先生からその後の様子はどうかと電話がありました。
先生には時々厳しいことを言われ凹みますが、心配もして下さるし、母が今の病院が良いと言っていたので、続けようと思います。
タローの様子に異変が無ければ、次は1/4に検診に行きます。
ケホッケホッ、カッカッという咳と、吐き出したいような症状です。
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ほんの一部ですが、病院で見せる為に動画撮影しました。
昨晩は一度咳き込んだだけで落ち着きましたが、昨晩に比べて今朝の咳込み具合が増している・・・
先生から手術時に気管チューブを入れているので、術後の咳の症状は聞いていましたが、とても苦しそうだし、放っておくわけにいかないと思い、朝一番で病院に電話し、診察を受けることに。
この時点で手術を終えてから、お水も食べ物も口にしていません。
そうだ、手術当日の夜、一時タローがものすごい震え、心配になってしまったので夜10時半でしたが先生の携帯に電話してしまいました
手術を終えたばかりだから仕方がない、暖かくして一人にして見守ってあげて、ということで、お布団をかけてそっとしておきました。
病院に行く前に、お散歩してないし、気分転換になるかと思い、タローの好きな公園にちょこっと寄りました。
痛々しいアンヨですが、歩けています。
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やっぱり外に出ると気分転換になるみたいですね。お家ではぐったり、このまま悪くなるだけなんじゃないかと思う程でしたが、外に出たら元気に歩き、動いています。
お散歩の後、お水をあげたらやっと飲んでくれました!
病院では、咳止めの注射を打ってもらいました。が、今日しか効果が無く、今は足の傷の炎症を抑える方を優先にする為、咳止めの内服薬は正月明けに始めることになりました。
元気の無さ、食欲の無さ、震え、などは全て不安感から来るものだろうということでした。
タローの場合、不安症が強い子なのでお家であまり構わないように、と、よく言われるのですが、今日も言われました
それを言われると飼い主、辛い
病院の後にお雑煮の食材を買いに(初めてお雑煮作ります)、イオンへ行き、買い物の前に近くの公園へ寄ったら、チワワ×2を連れた飼い主様がおり、そのうちの推定12歳のウタちゃんをタローが異常に気に行ってしまいました。
あれ?昨日足の手術したばっかでその生々しい傷痕は何?
あれ?さっきまでお家でぐったりしていたよね?
とツッコミを入れたくなる位、タロー様は元気にウタちゃんの上に乗っかろうとしたり、しつこくしたりしていました。
ウタちゃんと離れる時も離れたくないとキュンキュン言って・・・
やっぱりお外はタローにとってパラダイスなんだなと感じました。
お外で情報収集、他のワンコとの振れ合い、それらが元気の源のようです。
帰ってからご飯も食べ、一安心!
夕方のお散歩も大型犬と軽くじゃれ合ったり、いつもの山登りしたり、50分歩いても「まだ歩けるよ」的なタローで、術後翌日にやり過ぎなので、強制帰還しました。
夜7時前に先生からその後の様子はどうかと電話がありました。
先生には時々厳しいことを言われ凹みますが、心配もして下さるし、母が今の病院が良いと言っていたので、続けようと思います。
タローの様子に異変が無ければ、次は1/4に検診に行きます。
2010.12.30
腫瘍摘出手術当日
以前から検討していたタローの足の腫瘍の摘出手術を今日、行ってきました。
本当は年末年始に箱根へタローと一緒に家族で行く予定をしていたので、母と1月になってからにしようね、と言っていたのですが・・・
母のことがありましたので悩みましたが、タローのケアをする為にも、この年末年始休暇しか無かったので、先生と何度も電話で相談をし、受ける決意をしました。
病院へ向かう前に母にタローの無事と回復を祈って・・・
手術前の注意事項
①食事は前日夜12時まで
②お水は当日朝8時まで
③病院へのお預けは午前11時までに
でした。
年末だからか、病院が激しく混んでおり、11時前に連れて行きましたが、診察まで1時間以上待ちました。
待合室も立って待っている人ばかりだったので、タローと二人、車の中で順番待ちしました。
全身麻酔は全く心配が無かったわけではないけれど、先生に「うちの病院で全身麻酔の事故は一度もない」「全身麻酔をかけられるかどうかの事前検査はきちんと行うから」というお言葉に、だいぶ不安感は取り除かれ、任せることができました。
そうは言っても、「手術の同意書」にサインはしましたが。
今回は足の腫瘍の摘出手術と、どうせ全身麻酔をかけるならと歯垢歯石除去もお願いしました。
病院が嫌いで嫌がるタローを預けるのに、申し訳無く思い、涙が出てしまいました。
先生の「手術が終わったら電話するから」と気を使って頂いたのでタローを託してきました。
手術の時間はずっとタローのことが気になっていました。
「タローちゃん頑張って!」と祈っていました。
母のことがあったばかりでタローが続いてしまったら私も父も立ち直れません。
祈るばかりです。
1時半過ぎに病院から電話がありました。
何かあったのかとドキドキしながら出たら、「歯のスケーリングをやっているんだけど、歯肉炎がある。取っていいかな?」という確認でした。
歯肉炎があるのは知っていました。
切って縫う作業ではなく、その後の痛みも無いというので、除去をお願いしました。
10分後にまた病院から電話がありました。
「抜けそうでグラグラしている歯があるのは抜いていいかな?」という確認でした。
既に下の前歯で2本、抜けて無くなっているのがあったそうです。
その他にもいずれ抜けるだろうというグラグラの前歯が。
いずれ抜けるのであれば・・・そして食事にも影響が無いというのを確認して、抜歯をお願いしました。
2時半頃、病院からまた電話がありました。
「無事に終わりました。あとは麻酔が切れるのを待つだけだから、4時に麻酔が切れたかどうかの確認の電話をしてください」
ということでした。
迎えは父と二人で行くつもりでした。
運転する人(父)と、車内でタローを見ている人(私)、とした方が(タローの)安全だと思ったからです。
4時ぴったりに病院へ電話したところ、「タローちゃん、麻酔から覚めていますのでお迎え大丈夫です」と看護士さんの明るい声に胸を撫で下ろし、父とタローのお迎えに行きました。
4時半に着いて、待合室で待っている間、奥からタローの「ワンワン!」という声が聞こえて、
「あぁタローが吠えているよ~。吠える元気があって良かった~」
と声を聞いただけでとても嬉しくなりました。
(ケージに入れられているので吠えるのです。)
まずは診察室で手術の結果を先生から。
腫瘍の殆どが取れたそうです。ただ、血管を巻き込んでいたので血管も一緒に取っている、それは問題が無いから、ということでした。見た目、良性だと思うけど、ということですが、外部機関に病理検査に出して頂きます。
歯については、重度の歯垢歯石だったということで・・・
取るのに1時間かかったらしいです。
そして取った歯肉炎・・・エプリスというのらしいですが、こちらも良性か悪性かは病理検査に出さないと分らないらしく、費用がプラス1万円になるので、見送ってもいいけど・・・と言われましたが、1万円位ならタローの為ならとお願いしました。
「もう口は臭くないよ」と言われました。
母がいつも「タローの口が臭~い」と言っていました。
マミー、タローの口はもう臭くないって。
でもそれもタローじゃないみたいでちょっと寂しいね?
画像の写真、赤いタラコみたいなのは、取ったタローの足の腫瘍です。
実物を見せてもらいましたが、すごく大きくて驚きました。
切除前は3cm位だろうと言われていましたが、直径5cm弱ありそうな・・・
うずらの卵より大きかったです。
デジカメを忘れたので実物を携帯で撮影しようとしたら、写真を印刷してくれました。
左にあるビニールに入っているのは、抜けそうで抜いたタローの前歯です。
こちらはお持ち帰りで頂きました。
すべてお願いした今回の手術代は
・血管確保(点滴) 2,000円
・前足腫瘍除去+スケーリング+抜歯+エプリス除去 50,000円
・病理検査(院外) 25,000円
・処方料 サービス
・内服薬(消炎剤) 2,100円
・合計 83,000円
でした。今年の冬のボーナスはタローの手術代と春に予定している私の手術代に、と思っていたので私のボーナスから出しました。
先生の説明の後、タローがエリザベスカラーを付けて出てきました!
「あぁ麻酔からちゃんと覚めている~。タローちゃん歩いているし~」
と嬉しくなりました。
お散歩もちょっとなら行っていいし、エリザベスカラーも舐める様子が無ければ外してよい。
昔は消毒していたけど、良い細菌も取ってしまうことになるので、消毒は特にしなくていい、ということでした。
帰りにちょこっとだけ、タローのおトイレの為、公園に寄りました。
歩けてはいるけど、ちょっとガクガクしながら歩いている感じです。2回おしっこをしただけで、「もう歩くのいいや」という感じだったので、無理は禁物と帰りました。
車の中では運転席と助手席の間のタローの特等席に行きたがったり、普通な様子でした。良かった。
お家に着いて、そのままタローのベッドで休ませることにしました。
ちゃんと麻酔から覚めています。
タローの腫瘍を取った足の傷ですが・・・当然毛刈りをしたのでタローちゃんのチャームポイントのかわいいアンヨが痛々しく生々しいアンヨになってしまいました。
寝ているところを撮ったので分り難いですが、プードルの足みたく、つんつるてんで糸が・・・
ブラックジャックです。
タロー本人も気にしているよう、あまりちゃんと見せてくれないし、生々しいので包帯を巻こうと思ったら嫌がって巻かせてくれませんでした。
暫くベッドの上で休んでいたので、明日の朝までずっといるかも・・・と思っていたら、私がお風呂に入っている間、お風呂場まで歩いてきたようです。
私がお風呂に入っている時はいつもお風呂場まで来るんです。
まぁあまり元気は無く、お水も食事も口にしていませんが、手術当日だから今は見守るしかないかな?
先生から、気管チューブを手術中に入れているので、咳が出るかも、というお話を聞いていましたが、夜8時頃、いきなりゲホッとした後、吐き出しそうにオエッと何回かやり、背中をさすっていたら、一応落ち着きました。
今はそっと寝かせておいてあげようと思います。
タローの手術の明細と腫瘍の写真、そして、抜歯した歯は母への報告を兼ねて祭壇に置きました。
母にこれからのタローの回復を祈って。
※申し訳ありませんが、コメント欄はしばらくお休みさせて下さい。
本当は年末年始に箱根へタローと一緒に家族で行く予定をしていたので、母と1月になってからにしようね、と言っていたのですが・・・
母のことがありましたので悩みましたが、タローのケアをする為にも、この年末年始休暇しか無かったので、先生と何度も電話で相談をし、受ける決意をしました。
病院へ向かう前に母にタローの無事と回復を祈って・・・
手術前の注意事項
①食事は前日夜12時まで
②お水は当日朝8時まで
③病院へのお預けは午前11時までに
でした。
年末だからか、病院が激しく混んでおり、11時前に連れて行きましたが、診察まで1時間以上待ちました。
待合室も立って待っている人ばかりだったので、タローと二人、車の中で順番待ちしました。
全身麻酔は全く心配が無かったわけではないけれど、先生に「うちの病院で全身麻酔の事故は一度もない」「全身麻酔をかけられるかどうかの事前検査はきちんと行うから」というお言葉に、だいぶ不安感は取り除かれ、任せることができました。
そうは言っても、「手術の同意書」にサインはしましたが。
今回は足の腫瘍の摘出手術と、どうせ全身麻酔をかけるならと歯垢歯石除去もお願いしました。
病院が嫌いで嫌がるタローを預けるのに、申し訳無く思い、涙が出てしまいました。
先生の「手術が終わったら電話するから」と気を使って頂いたのでタローを託してきました。
手術の時間はずっとタローのことが気になっていました。
「タローちゃん頑張って!」と祈っていました。
母のことがあったばかりでタローが続いてしまったら私も父も立ち直れません。
祈るばかりです。
1時半過ぎに病院から電話がありました。
何かあったのかとドキドキしながら出たら、「歯のスケーリングをやっているんだけど、歯肉炎がある。取っていいかな?」という確認でした。
歯肉炎があるのは知っていました。
切って縫う作業ではなく、その後の痛みも無いというので、除去をお願いしました。
10分後にまた病院から電話がありました。
「抜けそうでグラグラしている歯があるのは抜いていいかな?」という確認でした。
既に下の前歯で2本、抜けて無くなっているのがあったそうです。
その他にもいずれ抜けるだろうというグラグラの前歯が。
いずれ抜けるのであれば・・・そして食事にも影響が無いというのを確認して、抜歯をお願いしました。
2時半頃、病院からまた電話がありました。
「無事に終わりました。あとは麻酔が切れるのを待つだけだから、4時に麻酔が切れたかどうかの確認の電話をしてください」
ということでした。
迎えは父と二人で行くつもりでした。
運転する人(父)と、車内でタローを見ている人(私)、とした方が(タローの)安全だと思ったからです。
4時ぴったりに病院へ電話したところ、「タローちゃん、麻酔から覚めていますのでお迎え大丈夫です」と看護士さんの明るい声に胸を撫で下ろし、父とタローのお迎えに行きました。
4時半に着いて、待合室で待っている間、奥からタローの「ワンワン!」という声が聞こえて、
「あぁタローが吠えているよ~。吠える元気があって良かった~」
と声を聞いただけでとても嬉しくなりました。
(ケージに入れられているので吠えるのです。)
まずは診察室で手術の結果を先生から。
腫瘍の殆どが取れたそうです。ただ、血管を巻き込んでいたので血管も一緒に取っている、それは問題が無いから、ということでした。見た目、良性だと思うけど、ということですが、外部機関に病理検査に出して頂きます。
歯については、重度の歯垢歯石だったということで・・・
取るのに1時間かかったらしいです。
そして取った歯肉炎・・・エプリスというのらしいですが、こちらも良性か悪性かは病理検査に出さないと分らないらしく、費用がプラス1万円になるので、見送ってもいいけど・・・と言われましたが、1万円位ならタローの為ならとお願いしました。
「もう口は臭くないよ」と言われました。
母がいつも「タローの口が臭~い」と言っていました。
マミー、タローの口はもう臭くないって。
でもそれもタローじゃないみたいでちょっと寂しいね?
画像の写真、赤いタラコみたいなのは、取ったタローの足の腫瘍です。
実物を見せてもらいましたが、すごく大きくて驚きました。
切除前は3cm位だろうと言われていましたが、直径5cm弱ありそうな・・・
うずらの卵より大きかったです。
デジカメを忘れたので実物を携帯で撮影しようとしたら、写真を印刷してくれました。
左にあるビニールに入っているのは、抜けそうで抜いたタローの前歯です。
こちらはお持ち帰りで頂きました。
すべてお願いした今回の手術代は
・血管確保(点滴) 2,000円
・前足腫瘍除去+スケーリング+抜歯+エプリス除去 50,000円
・病理検査(院外) 25,000円
・処方料 サービス
・内服薬(消炎剤) 2,100円
・合計 83,000円
でした。今年の冬のボーナスはタローの手術代と春に予定している私の手術代に、と思っていたので私のボーナスから出しました。
先生の説明の後、タローがエリザベスカラーを付けて出てきました!
「あぁ麻酔からちゃんと覚めている~。タローちゃん歩いているし~」
と嬉しくなりました。
お散歩もちょっとなら行っていいし、エリザベスカラーも舐める様子が無ければ外してよい。
昔は消毒していたけど、良い細菌も取ってしまうことになるので、消毒は特にしなくていい、ということでした。
帰りにちょこっとだけ、タローのおトイレの為、公園に寄りました。
歩けてはいるけど、ちょっとガクガクしながら歩いている感じです。2回おしっこをしただけで、「もう歩くのいいや」という感じだったので、無理は禁物と帰りました。
車の中では運転席と助手席の間のタローの特等席に行きたがったり、普通な様子でした。良かった。
お家に着いて、そのままタローのベッドで休ませることにしました。
ちゃんと麻酔から覚めています。
タローの腫瘍を取った足の傷ですが・・・当然毛刈りをしたのでタローちゃんのチャームポイントのかわいいアンヨが痛々しく生々しいアンヨになってしまいました。
寝ているところを撮ったので分り難いですが、プードルの足みたく、つんつるてんで糸が・・・
ブラックジャックです。
タロー本人も気にしているよう、あまりちゃんと見せてくれないし、生々しいので包帯を巻こうと思ったら嫌がって巻かせてくれませんでした。
暫くベッドの上で休んでいたので、明日の朝までずっといるかも・・・と思っていたら、私がお風呂に入っている間、お風呂場まで歩いてきたようです。
私がお風呂に入っている時はいつもお風呂場まで来るんです。
まぁあまり元気は無く、お水も食事も口にしていませんが、手術当日だから今は見守るしかないかな?
先生から、気管チューブを手術中に入れているので、咳が出るかも、というお話を聞いていましたが、夜8時頃、いきなりゲホッとした後、吐き出しそうにオエッと何回かやり、背中をさすっていたら、一応落ち着きました。
今はそっと寝かせておいてあげようと思います。
タローの手術の明細と腫瘍の写真、そして、抜歯した歯は母への報告を兼ねて祭壇に置きました。
母にこれからのタローの回復を祈って。
※申し訳ありませんが、コメント欄はしばらくお休みさせて下さい。
2010.12.29
明日は・・・
今日から年末年始休暇です。
母が亡くなってから12日が経ちました。
私にはこの12日がとても長く感じられます。
母と最後に話をしてから18日、でも私にはもう1ヶ月以上も話をしていないような、そんな気がします。
未だに毎日涙が止まらず、特にタローとお散歩に行くと、「ついこの間、タローと母とここを歩いたのに」と思い出が蘇り、いつか戻ってくるようなそんな気がしてしまいます。
昨日、一昨日と、私も父も出勤し、タローは長時間のお留守番を2日間しました。
タローはお留守番を頑張ってくれましたが、帰宅すると、母がいた時の平日に私が帰宅した時の何倍も激しく喜んでくれました。寂しい思いをしたのでしょうね。
そんなタローを見ると、こちらの都合で寂しい思いをさせてしまっているなとまた涙が込み上げてきます。
これからは平日、かなり忙しいです。
仕事も慌ただしく終業時間に退社しても(そうも行かない場合もあるし・・・)、帰宅してからタローのお散歩、ご飯・・・そして寂しい思いをしているだけになかなか食べてくれないのでご飯も時間がかかるし、自分の夕食は夜9時以降になってしまいます。それからお風呂、母の祭壇の手入れなどやっていたらあっという間に寝なきゃの時間で、以前のようにネットサーフィンやブログ更新などできる時間が無くなりました。
お留守番カメラを付けようかとか、もう少し通勤時間が短縮できるように引っ越しをしようかとか、近場での仕事に変えようかとか、色々考えてはいますが・・・まだどうなるかは分かりません。
こんな時に、ですが、明日、タローの足の腫瘍の摘出手術を予約しました。
本当は母とは年明けに・・・と言っていたのですが、先生と色々話した結果、術後、5日間位はタローをケアできるような体制を整えておかないといけないので、そうすると私がお休みのこの年末年始の長期休暇しかないのです。
いっぱい不安があるし、タロー自身は無症状なのに可哀想な思いをさせるけれど、タローはきっと乗り越えてくれるし、術後も順調に回復するよう母がきっと見守ってくれる、そう思って私も頑張りたいと思います。
また手術の状況はご報告させて頂きます。
暫く暗いブログになりますが、すみません。
母が亡くなってから12日が経ちました。
私にはこの12日がとても長く感じられます。
母と最後に話をしてから18日、でも私にはもう1ヶ月以上も話をしていないような、そんな気がします。
未だに毎日涙が止まらず、特にタローとお散歩に行くと、「ついこの間、タローと母とここを歩いたのに」と思い出が蘇り、いつか戻ってくるようなそんな気がしてしまいます。
昨日、一昨日と、私も父も出勤し、タローは長時間のお留守番を2日間しました。
タローはお留守番を頑張ってくれましたが、帰宅すると、母がいた時の平日に私が帰宅した時の何倍も激しく喜んでくれました。寂しい思いをしたのでしょうね。
そんなタローを見ると、こちらの都合で寂しい思いをさせてしまっているなとまた涙が込み上げてきます。
これからは平日、かなり忙しいです。
仕事も慌ただしく終業時間に退社しても(そうも行かない場合もあるし・・・)、帰宅してからタローのお散歩、ご飯・・・そして寂しい思いをしているだけになかなか食べてくれないのでご飯も時間がかかるし、自分の夕食は夜9時以降になってしまいます。それからお風呂、母の祭壇の手入れなどやっていたらあっという間に寝なきゃの時間で、以前のようにネットサーフィンやブログ更新などできる時間が無くなりました。
お留守番カメラを付けようかとか、もう少し通勤時間が短縮できるように引っ越しをしようかとか、近場での仕事に変えようかとか、色々考えてはいますが・・・まだどうなるかは分かりません。
こんな時に、ですが、明日、タローの足の腫瘍の摘出手術を予約しました。
本当は母とは年明けに・・・と言っていたのですが、先生と色々話した結果、術後、5日間位はタローをケアできるような体制を整えておかないといけないので、そうすると私がお休みのこの年末年始の長期休暇しかないのです。
いっぱい不安があるし、タロー自身は無症状なのに可哀想な思いをさせるけれど、タローはきっと乗り越えてくれるし、術後も順調に回復するよう母がきっと見守ってくれる、そう思って私も頑張りたいと思います。
また手術の状況はご報告させて頂きます。
暫く暗いブログになりますが、すみません。
2010.12.25
お別れ
何もやる気が起きなくてご報告が遅れました。
12/5のペキフェスでお会いした方は驚かれると思いますが、12/17金曜日、最愛の母が亡くなりました。
ペキフェスの直後から動悸、息切れ等の症状があり、本人も病院に行ったりしていましたが、検査結果に異常はなく、日々、症状は悪化する一方。それでも頑張り屋さんの母はパートに出たり普段通りの生活をしていました。
12/11土曜日の朝、起きた直後に倒れ、救急車を呼び病院へ搬送。
肺梗塞でした。
9年前にも発症していたのですが、再発すると重症化するそうです。
病院に到着した母の心肺は既に停止していましたが、先生方のお力で人工心肺を付けて、一命は取り留めて頂きました。
ただ、意識は全く無く、1週間が過ぎようとする12/17に母は永眠致しました。
私はいつからか母を「マミー」と呼ぶようになり、実家から出なかったのも母が大好きだったからでした。
母も一度も私には家を出るようにとは言いませんでした。
特にタローが来てからは、母と一緒にタローを可愛がり、平日、仕事でいない私に、今日のタローを毎日報告してくれました。
大好きだった母とのお別れは私にとっても、父にとっても辛いものとなっています。
葬儀までの間、家に戻って来た母でしたが、なかなか起きない母にタローも「起きてよ!」とワンワン言っていました。
これからは父と私と二人で生活し、タローのお世話をして行きます。
私自身も精神的に落ちているので、仕事、家のこと、母の残したものの片付け、そしてタローのお世話と自分がバテないか心配ですが、何よりも心配しているのがタローのことです。
父も私も通勤時間をかけて都内まで出勤しているので、平日は朝7時から夜8時近くまでタローにはお留守番をしてもらわないとなりません。
お散歩は1日2回、早朝と夜遅くになりますが、父と協力してやっていきます。
長時間のお留守番に不安がらないよう、ラジオを付けて出かけるようにします。
夕方になると暗くなるので、電気スタンドがタイマーで付くようにもしました。
それでもお留守番にタローが耐えてくれるか、それだけが心配です。
毎日、母にお祈りしています。
「どうかタローを見守って下さい」と。
動物病院の先生にも、診察時間は夜7時までだけど、急な場合の夜間の診察もお願いしてきました。
先生からは母に供花も頂きました。
今は少し頑張れば年末年始などのお休みなどもあるのでタローと居れる時間はたくさんあるけれど、年明けからが心配でなりません。
タローが寂しがると私も寂しくなるから・・・
母が今までやってくれていたことに、今更ですが感謝しています。
家のことも、タローのことも、いっぱいやってくれていたんだな、と今、自分がやるようになって、よく分りました。
これから不安だらけの生活になり、タローにもストレスがかかるかもしれません。
だけどどうかおねえたんがタローのことを大好きで、決して裏切らないよということを分かってくれますように。
私も頑張るから。
マミー、本当にありがとう。
マミーのことが今までもこれからも大好きだよ。
12/5のペキフェスでお会いした方は驚かれると思いますが、12/17金曜日、最愛の母が亡くなりました。
ペキフェスの直後から動悸、息切れ等の症状があり、本人も病院に行ったりしていましたが、検査結果に異常はなく、日々、症状は悪化する一方。それでも頑張り屋さんの母はパートに出たり普段通りの生活をしていました。
12/11土曜日の朝、起きた直後に倒れ、救急車を呼び病院へ搬送。
肺梗塞でした。
9年前にも発症していたのですが、再発すると重症化するそうです。
病院に到着した母の心肺は既に停止していましたが、先生方のお力で人工心肺を付けて、一命は取り留めて頂きました。
ただ、意識は全く無く、1週間が過ぎようとする12/17に母は永眠致しました。
私はいつからか母を「マミー」と呼ぶようになり、実家から出なかったのも母が大好きだったからでした。
母も一度も私には家を出るようにとは言いませんでした。
特にタローが来てからは、母と一緒にタローを可愛がり、平日、仕事でいない私に、今日のタローを毎日報告してくれました。
大好きだった母とのお別れは私にとっても、父にとっても辛いものとなっています。
葬儀までの間、家に戻って来た母でしたが、なかなか起きない母にタローも「起きてよ!」とワンワン言っていました。
これからは父と私と二人で生活し、タローのお世話をして行きます。
私自身も精神的に落ちているので、仕事、家のこと、母の残したものの片付け、そしてタローのお世話と自分がバテないか心配ですが、何よりも心配しているのがタローのことです。
父も私も通勤時間をかけて都内まで出勤しているので、平日は朝7時から夜8時近くまでタローにはお留守番をしてもらわないとなりません。
お散歩は1日2回、早朝と夜遅くになりますが、父と協力してやっていきます。
長時間のお留守番に不安がらないよう、ラジオを付けて出かけるようにします。
夕方になると暗くなるので、電気スタンドがタイマーで付くようにもしました。
それでもお留守番にタローが耐えてくれるか、それだけが心配です。
毎日、母にお祈りしています。
「どうかタローを見守って下さい」と。
動物病院の先生にも、診察時間は夜7時までだけど、急な場合の夜間の診察もお願いしてきました。
先生からは母に供花も頂きました。
今は少し頑張れば年末年始などのお休みなどもあるのでタローと居れる時間はたくさんあるけれど、年明けからが心配でなりません。
タローが寂しがると私も寂しくなるから・・・
母が今までやってくれていたことに、今更ですが感謝しています。
家のことも、タローのことも、いっぱいやってくれていたんだな、と今、自分がやるようになって、よく分りました。
これから不安だらけの生活になり、タローにもストレスがかかるかもしれません。
だけどどうかおねえたんがタローのことを大好きで、決して裏切らないよということを分かってくれますように。
私も頑張るから。
マミー、本当にありがとう。
マミーのことが今までもこれからも大好きだよ。
2010.12.10
ぐらんわん!<久しぶりの当選>
2010.12.07
ちかれただ
朝、通勤中に母から送られてきた画像
寝るにはデカタローには小さいかな
ペキフェスの翌日。
いつもは私が仕事から帰宅して夕飯食べ終えるまで、おやつもらえるのを待っているのですが、待っている間に本気で寝てしまい、おやつは食べませんでした。
翌日まで疲れを引きずっているタローちゃんでした
2010.12.05
ペキニーズフェスティバルを見学♪
今日は昨年のペキニーズフェスティバルに続き、今年もお台場綱吉の湯で開催されたJOKER主催ペキニーズフェスティバルに行って来ました。
ペキニーズ大好きな我が家は、弟を抜く家族全員で見学参戦です
今日のタローちゃんのファッション
オールワンさんというワンコ服通販で買ったシンプルなチャコールグレーのパーカーに、ユザワヤで買ったビスと、豊洲のららぽーとのペットショップで買ったラインストーンアルファベットでタローのネームを入れ、プチ手作りしました
手作りと言えど、洋服代2,200円+ビス315円+アルファベット各315円でなんだかんだで4,000円弱である意味高級服になりました
サイズはDL(ダックスLサイズ)なのでピッタリです
着せる時に頭が若干通り難かったので、着せ易いようにと首回りに切り込みを入れて広げましたけど
ドッグランに入るまでに情報収集が長くて時間がかかったタローちゃん
たくさんのペキちゃんにお会いしました
名前があやふやですが、タローに顔が似ていました
そして、ブログをずっと拝見させて頂いていたので、馴染み深く、タローの大・大・大先輩でもある
18歳のてんてんちゃん
今年のペキフェスは我らのタローが最年長かと思いましたが、てんてんちゃんの参加により、てんてんちゃん最年長
というか、ペキニーズ界最年長
タローもてんてんちゃんに負けず、頑張りますのでよろしくお願いしますm(__)m
そして同じ千葉県から来たペーちゃんとパーちゃん
(パーちゃんは東京かな)
ペーちゃんパパさんがタローを見つけて下さいました
そしていつもお世話になっている
体調がいまいちということでしたが
と問うてみたタローですが、くう太ちゃんには伝わらなかったかも
そしてすいとぴ~家の
いちごちゃんと愛里ちゃんが穏やかに寄り添っているところを見ると
多頭飼いが改めて羨ましく思います
そしてタローON愛里ちゃんというショット
すいとぴ~家の3姉妹とタローの4ショットも試みましたが
ジャリちゃん余所見
なぜなら
と、ささみジャーキーを取られないよう一生懸命だったからです
他にも代官山のONE LOVEウォークラリーでお会いした
同じ千葉県からの力丸くんと鈴太郎くん
1年ぶりにお会いした力丸くんは大きくなっていてビックリしたよ
とまぁ競技などはあまり見ていなかったのだけど、ファッションショーでペーちゃんパーちゃんの名前が聞こえ、ダッシュ
ピンクの手作り服がかわいい~
ペーちゃんは初のお洋服でご機嫌ななめみたいですが
ホタルちゃんも名探偵のようなファッションで登場
3位に入賞していました
1位はこの方々です
そんなこんなで全く座らず、たくさんの人とペキちゃんに囲まれて段々疲れてきた(飽きてきたとも言う)タローだったので、今日の休憩はおねえたんのお膝の上で
見てください、この顔
ランに入ったばかりの時の顔と全然違ってな顔
フェスも終了したし、帰ろうかってとこで、こんなタローの大ファンと嬉しいことを言って下さるペーパーちゃんと記念写真を
真白でつやつやのコートを持ったペーパーちゃんに挟まれて、やっぱりやる気のない顔をしたアイドル犬タロー
またすいらんに行く時、お会いしてくださいね
お昼ご飯の関係や、朝から行ってもタローがもたないと思ってお昼から行った我が家ですが、それで大正解でした
むしろ、お昼からでもタローちゃんは疲れちゃった(飽きちゃった)よう
タローちゃん、長い時間付き合ってくれてありがとう
さいさん、ありがとうございます
とりあえず、タローのベッドと並べてみて、どっちに乗るか見てみたいと思います
ペキニーズ大好きな我が家は、弟を抜く家族全員で見学参戦です
今日のタローちゃんのファッション
オールワンさんというワンコ服通販で買ったシンプルなチャコールグレーのパーカーに、ユザワヤで買ったビスと、豊洲のららぽーとのペットショップで買ったラインストーンアルファベットでタローのネームを入れ、プチ手作りしました
手作りと言えど、洋服代2,200円+ビス315円+アルファベット各315円でなんだかんだで4,000円弱である意味高級服になりました
サイズはDL(ダックスLサイズ)なのでピッタリです
着せる時に頭が若干通り難かったので、着せ易いようにと首回りに切り込みを入れて広げましたけど
ドッグランに入るまでに情報収集が長くて時間がかかったタローちゃん
たくさんのペキちゃんにお会いしました
名前があやふやですが、タローに顔が似ていました
そして、ブログをずっと拝見させて頂いていたので、馴染み深く、タローの大・大・大先輩でもある
18歳のてんてんちゃん
今年のペキフェスは我らのタローが最年長かと思いましたが、てんてんちゃんの参加により、てんてんちゃん最年長
というか、ペキニーズ界最年長
タローもてんてんちゃんに負けず、頑張りますのでよろしくお願いしますm(__)m
そして同じ千葉県から来たペーちゃんとパーちゃん
(パーちゃんは東京かな)
ペーちゃんパパさんがタローを見つけて下さいました
そしていつもお世話になっている
体調がいまいちということでしたが
と問うてみたタローですが、くう太ちゃんには伝わらなかったかも
そしてすいとぴ~家の
いちごちゃんと愛里ちゃんが穏やかに寄り添っているところを見ると
多頭飼いが改めて羨ましく思います
そしてタローON愛里ちゃんというショット
すいとぴ~家の3姉妹とタローの4ショットも試みましたが
ジャリちゃん余所見
なぜなら
と、ささみジャーキーを取られないよう一生懸命だったからです
他にも代官山のONE LOVEウォークラリーでお会いした
同じ千葉県からの力丸くんと鈴太郎くん
1年ぶりにお会いした力丸くんは大きくなっていてビックリしたよ
とまぁ競技などはあまり見ていなかったのだけど、ファッションショーでペーちゃんパーちゃんの名前が聞こえ、ダッシュ
ピンクの手作り服がかわいい~
ペーちゃんは初のお洋服でご機嫌ななめみたいですが
ホタルちゃんも名探偵のようなファッションで登場
3位に入賞していました
1位はこの方々です
そんなこんなで全く座らず、たくさんの人とペキちゃんに囲まれて段々疲れてきた(飽きてきたとも言う)タローだったので、今日の休憩はおねえたんのお膝の上で
見てください、この顔
ランに入ったばかりの時の顔と全然違ってな顔
フェスも終了したし、帰ろうかってとこで、こんなタローの大ファンと嬉しいことを言って下さるペーパーちゃんと記念写真を
真白でつやつやのコートを持ったペーパーちゃんに挟まれて、やっぱりやる気のない顔をしたアイドル犬タロー
またすいらんに行く時、お会いしてくださいね
お昼ご飯の関係や、朝から行ってもタローがもたないと思ってお昼から行った我が家ですが、それで大正解でした
むしろ、お昼からでもタローちゃんは疲れちゃった(飽きちゃった)よう
タローちゃん、長い時間付き合ってくれてありがとう
さいさん、ありがとうございます
とりあえず、タローのベッドと並べてみて、どっちに乗るか見てみたいと思います
2010.12.03
過保護ですから・・・
今日は早退しました。
仕事暇だし
母が長時間出かけるので、タローのご飯とお散歩などタロー様のお世話係で
我が家はタローが来た当初から、9年暮らした飼い主の祖母とのお別れやら、タローの生活環境が変わること、そして既にシニア世代だったことなどがあり、過保護で育ててきたからね
すっかり寂しがり屋さんになってしまったのです
お散歩には、平日のこの時間なら会えるかもと思って黒ペキちゃんが出没する公園に行ってみました。
風が強く
向かい風なので
耳が後ろに飛ばされ、ワンコじゃなくて、アザラシ「ゴマちゃん」になっています
これまたかわいいーの
強風の中、お気に入りの山登りもし、出すものも出して1時間いましたが、黒ペキちゃんには会えなかった
うちに帰って今期最後のフィラリアのお薬を飲み、ご飯を食べてもうネムネムモードのタローです
タローの腫瘍のことですが、今月中旬に母を連れて病院へ行き、腫瘍は採る方向でもう一度説明を受けたいと思っています。
さて、おねえたんはこれからこれらを使ってあるものを作ります
仕事暇だし
母が長時間出かけるので、タローのご飯とお散歩などタロー様のお世話係で
我が家はタローが来た当初から、9年暮らした飼い主の祖母とのお別れやら、タローの生活環境が変わること、そして既にシニア世代だったことなどがあり、過保護で育ててきたからね
すっかり寂しがり屋さんになってしまったのです
お散歩には、平日のこの時間なら会えるかもと思って黒ペキちゃんが出没する公園に行ってみました。
風が強く
向かい風なので
耳が後ろに飛ばされ、ワンコじゃなくて、アザラシ「ゴマちゃん」になっています
これまたかわいいーの
強風の中、お気に入りの山登りもし、出すものも出して1時間いましたが、黒ペキちゃんには会えなかった
うちに帰って今期最後のフィラリアのお薬を飲み、ご飯を食べてもうネムネムモードのタローです
タローの腫瘍のことですが、今月中旬に母を連れて病院へ行き、腫瘍は採る方向でもう一度説明を受けたいと思っています。
さて、おねえたんはこれからこれらを使ってあるものを作ります